ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

大樹 諭里 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

小さき双刃ディオスクーロイ大樹 諭里おおき さとり

プレイヤー:midoriba

単独任務ならいくらでもやります。だからお願いです、他所との合同作戦だけはご勘弁を……っ!」

年齢
15
性別
星座
双子座
身長
155cm
体重
48kg
血液型
AB型
ワークス
UGNチルドレンA
カヴァー
UGNチルドレン
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
エグザイル
HP最大値
44
常備化ポイント
12
財産ポイント
10
行動値
22
戦闘移動
27
全力移動
54

経験点

消費
+34
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 諭里のレネゲイドが暴走して両親が変死したことから、身元を引き受けた親戚から気味悪がられ良い扱いを受けていなかった。
疎まれた子
経験 幼少期の体験から極度の人間不信に陥っており、所属支部の支部長以外とコミュニケーションを取るのが非常に苦手。
心の壁(UGN)
邂逅 支部長:幼稚園を中退して以降学校にも通っていないため、人間関係が極端に狭い。
保護者
覚醒 侵蝕値
無知 15
衝動 侵蝕値
嫌悪 15
その他の修正10マテリアル:心臓
侵蝕率基本値40

能力値

肉体9 感覚8 精神6 社会6
シンドローム1+2 シンドローム2+1 シンドローム1+0 シンドローム0+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正5 その他修正5 その他修正5 その他修正5
白兵2 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 小さき世界 オートで体の大きさを変化させる。効果中、判定ダイス+5と装甲無視の効果を得る。使用すると侵蝕率+5。
保護者 支部長 傾倒 食傷 諭里がまともに会話できる数少ない人物。諭里は実の兄のように慕っている。
親戚 昔の保護者 懐旧 嫌悪 諭里が今の性格になった原因の一つ。諭里がレネゲイドを暴走させUGNに保護されるきっかけを作った存在でもある。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:エグザイル 3
伸縮腕 1
異形の祭典 4
赫き重刃 3
異形の歩み 1
十徳指 1

コンボ

赫き大樹ユグドラシル

組み合わせ
《コンセントレイト:エグザイルLV3》《伸縮腕LV1》《異形の祭典LV4》
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
[LV+1]体
射程
視界
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
9+3
7
2-1
43+1D10
100%以上
9+4
7
2-1
47+1D10

両手に携えた小さな刃から無数の血の枝葉が生まれ、戦場を覆い尽くしていく。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
ゾディアックウェポン 15
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
マテリアル適合者 5 リレーション/一般
マテリアル:心臓 25 リレーション/一般
モデルチルドレン 5 エンブレム/一般
サングイン 15 一般
情報収集チーム 2 コネ

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 99 65 0 164 0/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

概要

 とあるUGN支部で10年近くの間、ほぼ引きこもりに近い生活を続けているチルドレン。極度の人間不信で、保護者役の支部長以外とはまともにコミュニケーションを取ることができない。もちろん学校など通えるはずもなく、最終学歴は幼稚園中退。
「ジャームの群れに飛び込むのはなんとも思いませんけど、人がたくさんいる場所に行くの絶対無理です!」とは本人の談。
 過去に二度の暴走で大きな被害を出していることに加え、保護時にマテリアルへの適合が認められたことで、人格形成に重要な時期の大半を他者から隔離されて過ごした。それにより現在の人格が形成された。

性格

 社会性の壊滅した人間不信。少なくとも、このまま一般社会に放り出されて生き残れないことは確実である。
 本人は「私はUGNに就職してUGNで生活するので。」などと発言しており、チルドレンの社会性の欠如という問題を浮き彫りにした存在となっている。

能力

 血液を媒介にした因子の埋め込みによる器物操作、というのが表向きの情報。実際は、強力すぎる血液操作能力の暴発を抑えるために、能力抑制のためのレネゲイド物品を介した能力行使を義務付けられている。
 マテリアルによる身体強化は、FHの身体強化実験によるものとして扱われている。このマテリアルがいつ誰によって諭里に移植されたのかは、諭里を保護したUGNも把握できていない。
 戦闘では、適合した双剣型のゾディアックウェポンを自らに扱いやすく小型化させ、そこに伸縮自在の血液の刃を纏わせて戦う。

マテリアルについて

 本人には知らされていないが、諭里の両親はFHに所属する研究者であり、諭里をセルが保有するマテリアルの移植実験の対象としていた。
 彼らが娘を実験対象に選んだのは、オーヴァードである自分たちの子供であればマテリアルに適合できるという自信によるものだった。結果的に諭里はマテリアルに適合したが、急激なレネゲイド侵蝕の進行により暴走、両親は暴走した諭里の手により命を落とした。
 彼らが正気のまま娘を実験対象としたのか、それともジャーム化により理性を失ったことによる行為だったのか、今では確かめようがない。

カラーコード:B11226

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 34

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