“残星の旅行人”ヴェタ・コンビクト
プレイヤー:モノクロ
私はヴェタ、歯が唇を優しく噛む『ヴェ』に舌が優しく歯に当たる『タ』だよ
- 年齢
- 25
- 性別
- 女
- 星座
- 天秤座
- 身長
- 176
- 体重
- 企業秘密
- 血液型
- Lewis
- ワークス
- UNGエージェントA
- カヴァー
- アーキビスト
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- モルフェウス
- オルクス
- HP最大値
- 25
- 常備化ポイント
- 10
- 財産ポイント
- 10
- 行動値
- 7
- 戦闘移動
- 12
- 全力移動
- 24
経験点
- 消費
- +6
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 隠秘学結社「太白の頌(たいはくのしょう)」に親が属している。規模としては然程大きくは無いものの、生まれたその日に金星が一際輝き、オーヴァードの力を持っていた事からヴェタは「明星の代理人」として結社に(主に母親から)祀られていた。ヴェタが13の頃、結社の行いに耐えられなくなった父親がヴェタを連れ脱走。最終的にUGNに保護された形となったが父は亡くなり母は娘がUGNに居るから強く出れないだけで結社に戻ってきて欲しいと思っている。 | |
|---|---|---|
| 結社の一員 | ||
| 経験 | 以前は後方勤務だったのに上の意向で前線に引っ張り出された。異動願いを2週に1回ペースで出しているが未だ受理された事が無い。 | |
| 技術畑 | ||
| 邂逅 | 「そうだね、早く消えてくれ」 | |
| 殺意(対象:マリア・チェスノコフ) | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 生まれた時には物心があったのでその頃から使えていた。最初こそ「なんだろう?」と思っていたが扱い方には困らなかったので結社を出るまで(一応)病気の類であるのを知らなかった。 |
| 無知 | 15 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | おやおや?そんな顔をしないでおくれよ~まるで私が今にも君の首を落とそうとする処刑人じゃないか~!大丈夫!私のカヴァーはアーキビストなんだ。アーキビストがこーんな保存価値のあるサンプルを殺しちゃうワケないだろ~?____ま…生かそうとも思わないけど。 |
| 加虐 | 15 | |
| 侵蝕率基本値 | 30 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 3 | 精神 | 1 | 社会 | 3 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+0 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 1+2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 4 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | 2 | ||
| 情報:UGN | 2 | ||||||
| 芸術:写真 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 遺産継承者 | ― | 祈りの造花を取得 | ||||
| 名前に灰色入ってそうな同僚 | 友情 | / | 食傷 | えーん!君も上にこんな可哀想な私を後方に戻してくれと説得しておくれよ~! | |||
| マリア・チェスノコフ | 好意 | / | 不快感 | 信仰の自由を害するつもりはないよ。私が君に提起させる問題はただ1つ……アブナーイ宗教のお人形さんになった娘を哀れと思った父親が命をかけて連れ出したその先で_____何故君によって殺されなければならなかったのか。 | |||
| 月守 命 | 親近感 | / | 厭気 | 彼女?彼?どうだっていいや!私の悪ノリに付き合える人間なんてそう居ないよ〜!あはは、楽しいねぇ〜 | |||
| 時実シオン | 感服 | / | 憎悪 | いやぁ凄いよね、人間じゃない命ほど初恋泥棒しやすいなんて。これからも弄りがいがありそうだ。 | |||
| 柴波伊純(いずみん) | 幸福感 | / | 恐怖 | 彼女が私達小隊のリーダーさ、勿論言う事を聞くよ。中々居ないだろう?私をすぐ扱い慣れるエージェントは。 | |||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:モルフェウス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| インフィニティウェポン | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 物質を変換して、白兵戦用の武器を製作するエフェクト。その形状はあなたの思いのままである。そのシーンの間、以下のデータの武器を作成し装備する。 種別:白兵 技能:〈白兵〉命中:0 攻撃力:+[LV×3+7]ガード値:3 射程:至近[経験点修正:-10点] | |||||||||
| ギガンティックモード | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | 範囲(選択) | 武器 | 3 | ― | |
| 武器を分裂させるエフェクト。無数に分かたれた切っ先は並みいる敵を明確に倒していく。このエフェクトを組み合わせた攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。ただし、判定後にあなたの装備している武器は全て破壊される。 | |||||||||
| 咎人の剣 | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | ― | 4 | リミット | |
| 限界を超えた武器を強化するするエフェクト。前提条件:《インフィニティウェポン》。このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV×5]する。ただし、その攻撃で《インフィニティウェポン》で作成した武器を使用していない場合この効果は受けられない。 | |||||||||
| 砂の加護 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | ― | |
| 砂を操り味方を支援するエフェクト。対象が判定を行う直前に使用する。その判定ダイスを+[LV+1]する。このエフェクトは1ラウンドに1回まで使用出来る。 | |||||||||
| スーパーランナー | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| レネゲイドで強化された身体能力で高速移動を行うエフェクト。あなたは戦闘移動を行う。この時、移動距離を+[LV5]mする。このエフェクトは1シーンに1回まで使用出来る。 | |||||||||
| 妖精の手 | 2 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | ― | |
| 対象の行動を助けるように領域を変化させるエフェクト。対象が判定ダイスを振った直後に使用する。対象の判定ダイス目の1つを10に変更する。このエフェクトは対象が行っている最中にも使用出来る。このエフェクトは1回の判定につき1回まで使用出来、1シナリオにLV回まで使用出来る。 | |||||||||
| 折り畳み | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 物品を紙上に折り畳むことで相手の目から隠すエフェクト。大きさに関わらずLV個までの物品を隠す事が出来る。もし誰かが隠しているものを見付けようとした場合〈知覚〉同士による対決を行うこと。 | |||||||||
| 壁抜け | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 密室や閉鎖空間、壁等の障害物を無視して移動するエフェクト。例え分厚い金属の壁に囲まれたシェルターであっても、あなたの侵入を拒む事は出来ない。GMは必要と感じたなら〈RC〉による判定を行わせてもよい。 | |||||||||
| 猫の道 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 領域を使用して通常ではありえない方向や場所に道を作り縦横無尽に領域内を移動する近道を形成するエフェクト。あなたはこのエフェクトを使う事で誰も知らない近道を通ることが出来る。GMは必要と感じたなら〈RC〉による判定を行わせてもよい。 | |||||||||
コンボ
| 防具 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 行動 | ドッジ | 装甲値 | 解説 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 祈りの造花 | 防具 | 0 | 0 | 8 | 数多の少女の祈りを力に変えてきた石のバラ。祈りと共に戦闘用の衣装と武具に姿を変える。取得時に《インフィニティウェポン》か《ハンドレッドガンズ》を3レベルで取得する。このエフェクトの取得は必要ない。 代償:契約者は絶望を許されず、バックトラックでジャーム化する代わりに死亡しこの遺産の一部となる。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 10
| 126
| 0
| 0
| 136
| 0/136
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「ヴェタと喋る時はなるべく怒らないよう注意して。いつも一言余計な事を言って、煽るような事を言うからあの子は誰とも仲良く出来ないの。でも仕事はちゃんとこなすからそこは安心して貰っていいよ。彼女の友人としては…出来れば仲良くしてあげて欲しいな。例え…あの子が望んでいなくても。」_____ヴェタの同僚、「列星の極彩色」チェレネ・カルバン。新しく入った新人エージェントに対するアドバイス。
ICV:日笠陽子
一人称:「私」
二人称:「君」、「●●なお嬢ちゃん」など
所属支部/所在地:UGN特別支部「6と0/21支部」/星埜市(ほしの)
趣味:多種多様なジャンルの本を朝から晩まで読み漁る事、写真撮影、探検、記録と保存
性格:端的に言えばタチの悪いドS。聞かれた事に対して複雑な答えにならぬ答えを出したり、何やら含みがある様な素振りを見せて相手が翻弄する姿を見るのが好き。一方で見た目と年齢からはそぐわない程に達観している時があり、その言動から時折「実はレネゲイドビーイングではないか?」と疑われる事がある模様。
好きなもの:生きとし生ける生命(みんな)、自由、名付け(得意とは言ってない)、物語
嫌いなもの:慈悲、愛、信奉、奉仕、正義、善、他諸々
好きだったもの:金星基プルシャと前世の創造主たる娑
【キャラ紹介】
UGNエージェントの美人でとっても親切なお姉さん。UGNの皆から一目置かれている存在で、一度道を通れば皆が此方を見て話題にしてくれる。美人且つ親切心溢れるヴェタは組織の人気者なのだ。
詳細
____なーんて!ぜーんぶ嘘だよ~☆でも美人なのは本当さ、それだけは信じて貰っていい。
大凡の事はここまでに書いたキャラシで解るだろう?色々ワケありな私は困った事に皆からよそよそしくされてるんだシクシク……同僚には「あなたが口を開く度他人を煽るような事を言うからでしょう?」と言われたけれどそんなことないよ~私はみんなの事を愛してるんだから~!
え?それもウソだろって?素直に愛を伝える女の子は嫌いかい?
【アーキビストについて】
私のカヴァー、アーキビストは「永久保存価値のある情報を査定、収集、整理、保存、管理し、閲覧できるよう整える専門職」……端的に言えば記録のスペシャリストだ。大変そう?まさか。…良くも悪くも"経験者"だからね、赤子の手をひねるようなものだよ~。まっ、本職がお休みの日に会いたくなった時は図書館に来てよ~カヴァーと言えど表向きは図書館司書だからね~!
【同僚について】
彼女は「列星の極彩色」チェレネ・カルバン。16歳にして漫画家デビューし今や建築デザイナーとしても名を馳せてる売れっ子アーティスト……と言うのは世を忍ぶ仮の姿、その正体は私と同じオーヴァードなんだ~!チェレネは同僚だけじゃなく同居人でもあってね、親愛なる友人さ。世話焼きな処は美徳だけれど「ご飯は食べたの?」「本を散らかしたまま放っておかないで片付けて」「下着と服は一緒の洗濯袋に入れちゃダメ!」と口うるさいんだよ~洗濯物なんか洗えば同じだろうに。
おや?これじゃあ友人じゃなくてお母さんだね?
【両親について】
親ガチャ失敗なんて初めてじゃないから特別何も思わないよ。私の容姿は母親とも父親とも似ていない他人のソレ、今も昔も不変の美人さんなのさ〜。ああでも___組織から抜け出す時、私を連れ出す選択肢を選んだ父親は一応「娘」と認識していたのかな?だとすれば私は父親を殺した人間を必ず殺さなければならないね〜!
【「太白の頌」について】
ああ、私を祀ってた場所の事かな?特に君が此処を細かく知る必要はないよ。隠秘学だのと言うけれど結局は宗教組織だからね。そうだな…一つ、「この組織は金星を神格化していた」。二つ、「たかが一等星が太陽の角度で光が強くなった程度の日に生まれた少女を、神の使者だと信じ疑わなかった」。君はそれだけを知っていればいい。
【UGNについて】
オーヴァードである以上、力の行き着く最期が化け物だと言うのに何故自分達は例外だと思えるんだい?___そう殺気立たないでおくれよ~私はか弱い女の子なんだ優しくしてくれないと泣いてしまうよ?
ハハッ、それはそうと私にとってUGNはそこまで拘るものでもないし「太白の頌」から抜け出した結果行き着いたのがUGNだっただけなんだ。あの時目の前にFHやその他の勢力が居たら私はそこの人間になっていたんじゃないかな?そうしたら今頃、君とは素敵な敵同士だっかもしれないね~!
……ああでもこれだけは言っておくよ。UGNは盾だのなんだのと高尚な事を言ってはいるけど、私はそう言う腹に一物を抱えて善いことをする人間が大嫌いでたまらないんだ。
【シャルヴについて】
そもそもヴェタ自身、宇宙からやって来て大量絶滅引き起こそうとするグレイプニルと言う種族が好きじゃない。シャルヴなんかもっと嫌い。けれどその感情は「この世界を生きる人間」としてではなく、"前世"から来てるもの。
単刀直入に言うとヴェタは"異世界転生者"。しかもこの世界とは全く違う世界で死んで、何の拍子かこの世界の人間として生まれてきてしまった存在。
勿論この世界の「規則」に当てはめられているので所詮は「気持ちだけ異世界人」。ヴェタがこの世界に影響を及ぼす様な特別にはなり得ないし、何も関係ない。
前世のヴェタは遥か昔、金星に文明が存在した世界で、それが大厄災によって滅び、生き残った科学者が生み出した26番目の「クローン」。
科学者はこの時点で人間とは呼べぬ存在になっており、ヴェタは科学者の手足(代理人)として"その世界から連なる「並行世界」を滅ぼす仕事"と滅んだ際に生じた"エネルギー回収"を五千年程行っていた。
しかし五千年もあればロボットにだって自我は湧く。ヴェタもそうだった。その時最初に生まれた自我は「科学者(創造主)に対して母性を求めた事」。
愛して貰うために創造主の似姿の真似をして、口調も似せて、性格も似せて___そうして最後に訪れた結末は「創造主により処分される"失敗作"」であった。
グレイプニルと言う種族は好きではない、昔の自分も創造主(元人間)の真似事をしていたから。
シャルヴと言う組織は大嫌いだ、自分は命どころか惑星そのものを殺して来たけど結局はシャルヴと同族だから。
故に自分が出来る最大の反抗は、「前世」等という荒唐無稽な話を死ぬまで生きとし生けるもの全てに口外しない事である。
【《インフィニティウェポン》による生成武器】
・82式戦術歩行戦闘機 (TSF-TYPE82/F-4J改)
呼称「瑞鶴」
機体カラー:白
元ネタ:マブラブシリーズの帝都燃ゆ
・94式戦術歩行戦闘機 (TSF-TYPE94)
呼称「不知火」
機体カラー:水色
元ネタ:マブラブオルタネイティヴ
・00式戦術歩行戦闘機 (TSF-TYPE00)
呼称「建御雷」
機体カラー:青
元ネタ:マブラブオルタネイティヴ
・スタージャンパー
元ネタ:崩壊3rd
※あったら良いなぁぐらいのノリだし、これを使う事になるとしたらヴェタが主人公ポジやるとか言うありえない展開が来た時なので一生ホコリ被ってて欲しい。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 6 |