“fréquence”黒霧 音也
プレイヤー:のからもぬけ
- 年齢
- 24
- 性別
- 男
- 星座
- 乙女座
- 身長
- 177
- 体重
- 68
- 血液型
- O型
- ワークス
- UGNエージェントC
- カヴァー
- UGNエージェント
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ハヌマーン
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 6
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
経験点
- 消費
- +20
- 未使用
- 1
ライフパス
| 出自 | 裕福な家庭に生まれ、干渉の少ない環境で自由に育った。 | |
|---|---|---|
| 資産家 | ||
| 経験 | 自身の判断が原因で、敬愛する白雪諒に取り返しのつかない傷を負わせてしまった。 | |
| 大失態 | ||
| 邂逅 | ||
| 貸し:猫川亜美 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | なぜこの力を手に入れたのか、うまく思い出せない。 |
| 忘却 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | すべてを忘れ敵だけに集中できる瞬間がある。その感覚は危険なほど心地いい。 |
| 解放 | 18 | |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 2 | 精神 | 5 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 0 | 成長 | 成長 | 2 | 成長 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 1 | ||
| 知識: | 2 | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 変異種 | ― | クロックアップ | ||||
| 猫川亜美 | 友情 | / | 憤懣 | 自身ではカバーしきれない情報の仕入れ先 よくないことだとは思いつつも実力は確かなので認めている | |||
| 白雪諒 | 純愛 | / | 疎外感 | 守る。 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| スピードフォース | 1 | イニシアチブ | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | ピュア | |
| 未行動に限りイニシアチブプロセスにメインプロセスを行える。1シナリオ/nLv回数 | |||||||||
| サイレンの魔女 | 7 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | シーン(選択) | 視界 | 5 | ― | |
| 装甲無視の攻撃力:+[Lv×3]射撃攻撃 コンセとの併用不可 | |||||||||
| 疾風迅雷 | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 3 | ピュア | |
| ドッジ不可。1シナリオ/nLv回数 | |||||||||
| 80%:マシラのごとく | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | 単体 | ― | 5 | 80% | |
| このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を[Lv×10] ダイス-5 1シナリオ/1回 | |||||||||
| 120%:空蝉 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4D10 | 120% | |
| HPダメージ無効 1シナリオ/1回 | |||||||||
| 彼方からの声 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | 視界 | 1 | ― | |
| Lvキロメートル先まで声を届けることが可能[経験点修正:+2点] | |||||||||
| クロックアップ | 1 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 4 | Dロイス | |
| このエフェクトを組み合わせた攻撃のダイスを+3個攻撃力+5 1シナリオ/nLv回数 | |||||||||
コンボ
α
- 組み合わせ
- サイレンの魔女+疾風迅雷
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- シーン(選択)
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5
- 10
- 1
- 21
- 100%以上
- 5
- 10
- 1
- 24
- 160%以上
- 5
- 10
- 1
- 27
- 5
β
- 組み合わせ
- サイレンの魔女+疾風迅雷+マシラの如く
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 13
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 80%以上
- 5+(-5)
- 10
- 1
- 51
- 100%以上
- 5+(-5)
- 10
- 1
- 64
- 160%以上
- 5+(-5)
- 10
- 1
- 77
- 5+(-5)
γ
- 組み合わせ
- サイレンの魔女+疾風迅雷+マシラの如く+クロックアップ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 17
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 80%以上
- 5+(-5)+3
- 10
- 1
- 56
- 100%以上
- 5+(-5)+3
- 10
- 1
- 69
- 160%以上
- 5+(-5)+3
- 10
- 1
- 82
- 5+(-5)+3
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 20
| 0
| 129
| 0
| 0
| 149
| 1/150
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
⭐︎設定
ENFP-A 中立善 誕生日は9/11
ピンクに毛先が黒のメッシュ。いつも星型のピンをつけている。八重歯。
★経歴
14歳:UGN加入
オーヴァードとして覚醒後UGNに保護される。
UGNチルドレンとして活動を開始しその実力を評価され、当時前線で活躍していた白雪諒の補佐に抜擢される。
17歳:大失態
任務中ジャームに襲われていた少女を救出するため無理な行動を取り、結果として白雪に庇われる形となる。
少女は無事救出されたものの白雪は後遺症を負い、以後前線での戦闘行為が不可能となった。
この出来事は彼にとって自身の未熟さと判断の甘さを痛感する決定的な転機となる。
21歳:灯理市支部へ異動
白雪諒が支部長に就任したことを受け、本人からの要請により灯理市支部へ異動。
過去の失敗を繰り返さないため「今度こそ白雪を守る」という強い決意のもと彼の傍に立つことを選ぶ。
24歳:現在に至る。
⭐︎HO
黒
ワークス/カヴァー:UGNエージェント/指定なし
あなたは、過去UGN日本支部で白雪とバディを組んで活躍していたエージェントだ。ある戦闘で白雪はあなたを庇い、レネゲイドの力を以てしても回復できない大怪我を負ってしまった。功績を認められた彼は、灯理市という街で支部長を命じられることになった。白雪の誘いで、あなたも灯理市支部に属することとなった。
履歴
すっごい明るい。犬。
やんちゃで深く物事を考えていないように見えるが、実際には白雪諒のもとで長く経験を積んできた実務派である。
現場では戦術立案や部隊運用にも関わり、必要とあらば支部内の会議や調整業務にも参加するなど、補佐としての役割を誠実に果たしている。
軽い態度の裏に状況を冷静に見極める判断力を備えておりその落差を知る者は少ない。
非常に仲間思いで支部の人間を守ることに迷いはない。中でも白雪諒に対してはひときわ強い信頼と敬意を抱いており「今度こそ自分が前に立つ」という思いのもと、彼の最も近くで剣であり盾であろうとしている。
資産家の家庭に生まれ、何不自由ない生活を送っていたが、気づいた時にはオーヴァードとなっていた。力を得た経緯は思い出せない。ただ、その力を目にした両親が哀れみの目を向けてきたことだけは、はっきりと覚えている。
資産家の息子がオーヴァードである事実を両親が隠したがったこと、そして何より両親に迷惑をかけたくなかったことから、自らUGNに加入する道を選んだ。
両親とは現在も連絡を取り合っており、彼らは今も黒霧の身を案じている。
加入後はUGNチルドレンとしてFHと対峙し、その高い戦闘能力を買われて白雪諒の補佐に就く。現場での戦い方や戦術の組み方だけでなく礼儀や振る舞いに至るまで、多くを白雪から学んだ。職場の先輩としても人としても彼を尊敬し信頼している。
補佐として三年ほどが経ち板についてきた頃、大規模なFHとの抗争に巻き込まれる。
その最中FHに襲われかけていた少女を見つけ、正義感あるいは全能感からか無茶な救出を試みた。少女は救われたものの、黒霧を庇った白雪は脚に後遺症を負い、前線での活動が不可能となってしまう。
白雪は黒霧の行動を褒め、少女からも感謝を受けた。しかし、黒霧自身は前線で活躍していた白雪を室内に閉じ込めてしまったという罪悪感に今も苛まれている。
彼が身につけている星型のピンは、その少女から贈られた感謝の印であり、同時に戒めとして今もつけ続けている。
POV:香月凌とは同期。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 20 |