ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

IRON SHIELD - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

血盾の騎士の名の示すままにIRON SHIELDてつの たて

プレイヤー:はっぱ

年齢
性別
星座
身長
体重
血液型
ワークス
カヴァー
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
HP最大値
26
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+0
未使用
9
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
覚醒 侵蝕値
感染 14
衝動 侵蝕値
妄想 14
侵蝕率基本値28

能力値

肉体2 感覚4 精神2 社会1
シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵5 射撃 RC 交渉
回避 知覚 意志 調達

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
赫き鎧 1 セットアッププロセス
HPをLv点以下失う.装甲値[消費したHP×3+6]の防具を装備する
赫き重刃 1 マイナーアクション
鮮血の奏者 1 セットアッププロセス
ブラッドコート 1 オートアクション
聖なる血槍 1 マイナーアクション 120%
装備武器ひとつを指定し、HPを[Lv×5]まで消費。シーン中、武器の攻撃力またはガード値+[消費HP]。
赫き剣 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
攻撃力[LV*3+7]の武器作成 使用時にHP-LV点失う
血染めの庭園 1 セットアッププロセス 自身 ピュア

コンボ

鉄性変容

組み合わせ
セットアップ
タイミング
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
100%以上

硬化触媒

組み合わせ
マイナー
タイミング
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

流血一矢

組み合わせ
メジャー
タイミング
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
サングイン 15

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 1 105 15 0 121 9/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

わるいが、騎士に名前というものは必要ない。どうしてもというなら、"アイアン"で頼む。

性格

理想の騎士 IRON SHIELD

秩序・善


洗練された血鎧で身を包み、戦場を歩む理想的な騎士。
人前で顔を見せることはなく、常在戦場を自身の深いルーツとしている。
そのため気を抜く様子を仲間に見せることはない。

その人格は様相に反して慈悲深く、同時に責任感を持ち合わせている。
その一方でプライベート的な一面を見せることはなく、趣味嗜好どころか所在地まで判明していない。
以前に危機安全対策のため住所登録を依頼したところ、記録される方が危険に当たるといわれ拒否をされている。

交流がないわけではないが、彼/彼女の性格を特定しようとしたときに下記のような傾向が見られている。
・飲食は通常通り行うが、甲冑を外したことがない。外部で食事をとらない。
・注文するメニューは常に一定である。また、内容はもっともありふれたメニューである。
・嗜好品や行楽用品を購入しない一方で業務用品や効率化のための物品を購入することがある。

能力

彼女は血液と鉄を同一視しており、血液を操る能力を内部成分を操作することに長けている。

通常のブラム=ストーカーの能力者は形成と硬化を同時に行うが、彼女はその硬化の操作を流動的に行うことが可能。
鎧や槍が対象に触れる瞬間に成分操作によって接触部位のみを強固に固めている。
その操作を連続で行うことが可能なため、他者の視点から見た目よりも高威力・高耐久に感じられる。

硬化性を流動的に変更できることから通常よりも効率的に戦闘を継続できるうえ、味方への支援を行うことも可能である。
その硬化性を攻撃に免じることもでき、攻守ともに優れた騎士と呼べるだろう。

騎士の誓い

1.騎士たるもの、己の立てた誓いと忠義により行動すべし

2.騎士たるもの、普段の素行、身の振る舞いから徹底し、信頼を前提とした関係構築に邁進すべき

3.騎士たるもの、弱き者の盾となり、害意の刃は我が身にて受け止むべし

4.騎士たるもの、民の安寧と戦場の規律を秤に掛け、常に秩序を優先すべし

5.騎士たるもの、怒りと私怨を刃に混ぜることなかれ。裁きは掟の名においてのみ下すべし

6.騎士たるもの、己の名誉を求めず、成果を誇らず、必要とあらば影となるべし

7.騎士たるもの、秘密を盾とするなら、その盾を破らせぬ責任を負うべし

8.騎士たるもの、味方の背を守るために戦い、味方の罪を隠すために戦うことなかれ

9.騎士たるもの、流言と恐怖に呑まれず、事実を確かめ、最小の犠牲で最大の防衛を成すべし

10.騎士たるもの、血を鉄と見做すなら、血を軽んずることなかれ。命の重みを知りて力を振るうべし

11.騎士たるもの、武具を誇示せず、武威を語らず、ただ結果で示すべし

12.騎士たるもの、戦場に在っても慈悲を忘るるなかれ。だが慈悲の名で秩序を崩すこともまた許されず






14291.騎士たるもの、判断根拠に「情状」を含めることなかれ。情状は記録欄にのみ存在すべし

14292.騎士たるもの、鎧に付着した血液を不用意に拭うことなかれ。痕跡の改変は規律違反とみなすべし

14293.騎士たるもの、視認性が任務遂行を阻害する場合に限り拭浄を許可すべし。許可の判断者は盾のみとすべし

14294.騎士たるもの、作戦終了後の修復を省略することなかれ。回収・再設定・沈黙の確認を三工程として実施すべし

14295.騎士たるもの、説明欲求を正義と誤認することなかれ。沈黙を規律として保持し、不要な弁明は破棄すべし

14296.騎士たるもの、無力化の判断を先送りにすることなかれ。躊躇は秩序の損失として扱うべし

14297.騎士たるもの、無力化の対象を「敵」に限定することなかれ。兆しあるものは敵味方己を問わず同列とすべし

14298.騎士たるもの、最小の犠牲で最大の防衛を成すべし。その代償と非難は盾が引き受けるものとすべし

14299.騎士たるもの、刃の痕跡を誇ることなかれ。記録の要否は任務と秩序のためにのみ決せられるべし




履歴

*はっぱの独り言

キャラクターシートを不穏にするのははっぱの良くないところですが今回は出力低めにしました。
信頼できるキャラクターであるかどうかは別です。

個人の感想としては秩序を保つこと、善人であること、その両方を突き詰めることは危険であると甚だ思います。
個人的には中立善・秩序悪・混沌悪の方が安全な気すらします。

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