“傀儡の英雄”ノア
プレイヤー:自由人P
「だってヒーローだから、皆を助けなきゃでしょ」
自由人P
- 年齢
- 18
- 性別
- 不詳
- 星座
- 蠍座
- 身長
- 160㎝
- 体重
- 血液型
- 不明
- ワークス
- UGNチルドレンA
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ブラックドッグ
- HP最大値
- +30=62
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 3
- 行動値
- 6
- 戦闘移動
- 11
- 全力移動
- 22
経験点
- 消費
- +19
- 未使用
- 15
ライフパス
| 出自 | 中々子供に恵まれなかった夫婦のもとに生まれた。たくさんの期待を背負って生きてる。 | |
|---|---|---|
| 待ち望まれた子 | ||
| 経験 | 小学校から仲が良かった友人がいじめで不登校になってしまった。助けようとしたが友人の「大丈夫だよ」を信じてしまったせいで何もできなかった。 | |
| 喪失 | ||
| 邂逅 | オーヴァードになって少しした時に出会ってUGNに入るよう言った。あなたを更なる舞台に連れてった大切な人。 | |
| 主人 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | さらにもっと皆守れるヒーローになるため、両親の完璧になるために手術を受けた。両親はこれによりオーヴァードになったことは知らない。 |
| 素体 | 16 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | やめて、やめてやめてやめて!私はヒーローなの、誰も危険にさせないヒーローなの!だから責めないで!だれもわたしをおびやかさないで… |
| 妄想 | 14 | |
| その他の修正 | 4 | |
| 侵蝕率基本値 | 34 | |
能力値
| 肉体 | 5 | 感覚 | 2 | 精神 | 2 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 0×2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | 1 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 4 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 2 | |
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初めての相棒 | 尽力 | / | 悔悟 | なんで、助けられなかったの。もう親友はなくしたくなかったのに。 | |||
| ピアス | 慕情 | / | 悔悟 | 同期にもらったピアス、私に似合うと思ったからって買ってくれたらしい。でもそれを褒めてくれる彼らはもういない、だから大切にする。 | |||
| 市民 | 庇護 | / | 劣等感 | 私が守らなきゃ、だって私はヒーローだから。 | |||
| 永見昴 | 執着 | / | 悔悟 | もう一度彼女を死なせたくない、絶対に生かしたい、助けたい。 | |||
| 鈴森蘭 | 好意 | / | 劣等感 | 昴をかくまってくれた優しい人。どこかつかめないけど。 | |||
| 小野寺 晃太郎 | 明るい(物理含む) | / | 怖い | なんかテンションも見た目明るい変な人。だけど意外としっかりしてるな… | |||
| バンダースナッチ | 消えろかす | / | 憎悪 | 私の幸せも昴の幸せも永見さんの幸せもすべてうばったコイツを許さない | |||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| ハードワイヤード | 7 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | ― | ― | ― | |
| 専用アイテムをLv個取得。基本侵蝕値+4 | |||||||||
| 雷鳴の申し子 | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 5 | ピュア | |
| 攻撃力+[最大HP-現在のHP]。メインプロセス終了時にHP0。シナリオLv回 | |||||||||
| アタックプログラム | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 達成値+[Lv×2] | |||||||||
| コンセントレイト:ブラックドッグ | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| ショート | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | ― | ― | ― | |
| 電源を必要とする機械ひとつを破壊または故障させる | |||||||||
| 電子使い | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | ― | ― | ― | |
| 電子機器無しで電磁記録媒体の情報を読み書きする | |||||||||
コンボ
震霆雷轟《しんていらいごう》
- 組み合わせ
- コンセントレイト:ブラックドッグ+アタックプログラム+雷鳴の申し子
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5
- 8
- 4+6-1
- 9+(62-{HP})
- 100%以上
- 5
- 7
- 4+8-1
- 9+(62-{HP})
- 5
アームブレード込み。相手のガード値を-5して算出
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アームブレード | 白兵 | 〈白兵〉 | -1 | 9 | 3 | 至近 | ハードワイヤードにより取得。 腕に埋め込んだブレード。 相手のガード値を-5してダメージを算出 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ダーマルプレート | その他 | ハードワイヤードにより取得。 最大HP+5 | |||
| ダーマルプレート | その他 | ハードワイヤードにより取得。 最大HP+5 | |||
| ダーマルプレート | その他 | ハードワイヤードにより取得。 最大HP+5 | |||
| ダーマルプレート | その他 | ハードワイヤードにより取得。 最大HP+5 | |||
| ダーマルプレート | その他 | ハードワイヤードにより取得。 最大HP+5 | |||
| ダーマルプレート | その他 | ハードワイヤードにより取得。 最大HP+5 | |||
| コネ:UGN幹部 | 1 | コネ | 〈情報:UGN〉 | ダイス+2 | |
| 思い出の一品 | 2 | 一般 | 意思判定 達成値+1 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 10
| 114
| 0
| 0
| 134
| 15/149
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「どうしたの、私に話してみて。」
時に聖母のようにやさしく
「俺が来たからには大丈夫だ、任せておけ!」
時に軍神のように勇ましく
でもどんな時もあなたはヒーローであった、そうでなければいけなかった。
だってあなたは何も守れてなかったから。
幼少の記憶
あなたは子に恵まれなかったある夫婦のもとに生まれた。それはそれは期待されていた。
習い事も塾も人より早くから沢山行っていた。大変な生活を送っていたはずだがあなたは笑顔を絶やさなかった。
小学校に入って持ち前の明るい性格と人格の良さから沢山の友達が出来た。中でも一人の子とは親友といえるほど仲が良くなった。でも何が気に食わないのかその子を虐める子が出てきた。あなたはどうにかしようかと聞いたが「大丈夫だよ」と言われて、その言葉を信じてしまった。中学校に入る前の前の春休み、新しく始まる学校生活に心躍らせていたら母親から一通の手紙が渡せれた。見ると親友の子からの物だった。中を見ると
「今まで仲良くしてくれてありがとう。私みたいなのと仲良くしてくれて嬉しかった。あなたは私のヒーローだったよ。じゃあね」
それだけで察してしまった。私のしてきたことは只の自己満足であの子を苦しめてたってことを。
その日からあなたは努力を重ねた。もう誰も失いたくない、いなくならないで欲しい。私が皆のヒーローになるから、誰に対しても等しく優しく、勿論敵も味方もオーヴァードも一般人も等しく救えるヒーローに。
オーヴァードになったきっかけ
中学生の時あなたはとある施設でオーヴァードになる手術を受けた。
理由は大きく二つ。小学生の時のあの子みたいな子を増やさないように、そして両親からの期待にもっと答えれるように。
中学生になったが環境は大きく変わらなかった。小学校が同じ子は大体同じ学校に進学したからだ。だからあなたは誰も虐められない明るい学校にしようと試みた、だがそんなあなたを気に食わない子があなたを虐め始めた。それを見ても教師もクラスメイトも誰も助けてはくれなかった。これが私への気持ちと悟った。それと同時に両親からの要求のレベルもどんどん上がっていってあなたは心も体もボロボロだった。
そんなときにこの研究所の存在を知った。両親には外部の強化合宿を伝えここで手術を受けた。もともと備わってないものを体につけるのに違和感があったがそれも何回か行ったら慣れてしまった。そうして完璧なオーヴァードになることが出来た。
これでもうあなたは何事にも傷つかない。
UGNに入る前後
あなたがUGNに入ったのは高校に入る少し前だった。実はあなたが手術を行った場所は違法なものだった。そしてその存在がUGNにバレ、顧客リストの中のあなたの元にUGNに入らないかという誘いがあった。更にもっといろんな人を救えると思ったあなたは入ることを決意したが両親が許さなかった。勿論あなたがオーヴァードになってることを知らないため説明のしようもないのだが。だからあなたはUGNに頼んで両親から自分の記憶を消してもらった。
「今までありがとう」
そう消えそうな声色で言い放ったあなたは悲しいながらも何処かすがすがしいような顔だった。
そうしてUGNに無事入れたあなたは同期のうちの一人とタッグを組むようになった。二人は双子の子犬のようにいつもどんな時も一緒にいた。だがある任務の日、敵の放った光線があなたを直撃しようとした。直前まであなたは気づかなかったが、当たっても直せばいいくらいの気持ちでいたからよけずにいた。でも相方はそれに気づいてあなたをかばった。即死だったらしい。守ってくれなくても私は死ななかったのに、なんで。そう声に出してみたことは何回もあったが勿論あの子には届かなかった。
それからあなたは特定の友人を作らなくなった
容姿
・中性的な見た目
↳男性だから、女性だからで救えない人が出来ないように相手にあわせて変えるように。
・ピアス
↳同期からもらったもの。自分のシンドロームにもあっててとても気に入ってる。もうそれをくれた彼らがいなかったとしても。
・肌の見えない服
↳体の殆どと瞳が機械となってしまってるためそれを悟られないように露出はゼロ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 4 | ||||
| 1 | 2025/12/26 | Truth or Fiction | 1+5+5+1+1+1+1 | 棒人間 | 小野寺 晃太郎 鈴森蘭 宮垣 京市郎 |