ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

DX-28 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

電装機甲の超粒子砲メガキャノンDX-28ダックス

プレイヤー:小早川

私は人か、犬か___?

年齢
性別
星座
身長
体重
血液型
ワークス
UGNエージェントD
カヴァー
愛玩動物
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ブラックドッグ
HP最大値
+45=75
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
6
戦闘移動
11
全力移動
22

経験点

消費
+20
未使用
18
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
犯罪者の子
経験
実験体
邂逅 テレーズブルム
主人
覚醒 侵蝕値
18
衝動 侵蝕値
恐怖 17
侵蝕率基本値35

能力値

肉体4 感覚2 精神2 社会0
シンドローム2×2 シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2
ワークス ワークス ワークス ワークス
成長0 成長0 成長0 成長0
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC1 交渉1
回避 知覚1 意志 調達1
運転: 芸術: 知識: 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
両親 懐旧 敵愾心 Dロイス 復讐者
テレーズブルム 尽力 恐怖 命の恩人。彼女以外に頼れるものはいない。
黒のイゴール 憧憬 憐憫 テレーズに拾われし者。記憶をなくしたもの同士。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
ハードワイヤード 5 常時 自動 自身
ブラックドッグ専用アイテムをLv個、常備化
ペインエディター 5 常時 自動 自身
最大HPを+[Lv*5]する。
CR:ブラックドッグ 2 メジャーアクション 自動
雷鳴の申し子 3 メジャーアクション 対決 5 ピュア
このエフェクトを組み合わせた攻撃に+[最大HP-現在HP]する。プロセス終了時にHPは0になる。Lv回使用可能。
マグネットフォース 1 自動 自身 至近 2
対象にカバーリングを行う。これは行動に含まれない。
電子使い 1
CD,DVD,BD,HDなどの電子媒体の読み込み、書き込みができる。

コンボ

超電磁荷電光熱刃

組み合わせ
タイミング
技能
白兵
難易度
対象
射程
至近
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4
1
9+?
100%以上
4

『アームブレード』オートアクションでいつでも装備可能。この武器による攻撃に対してガードが行われた場合、対象のガード値を-5してダメージを算出する。

超電磁荷電粒子砲

組み合わせ
タイミング
技能
射撃
難易度
対象
射程
50m
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
2
8+?
100%以上
2

『リニアキャノン』オートアクションでいつでも装備可能。この武器による攻撃に対してドッジが行われた場合、対象の判定ダイスを-2する。

超電磁荷電光熱刃 -Over Load-

組み合わせ
タイミング
技能
白兵
難易度
対象
射程
至近
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4
1
9+?
100%以上
4

<復讐者>雷鳴*2

超電磁荷電粒子砲 -Over Load-

組み合わせ
タイミング
技能
射撃
難易度
対象
射程
50m
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
2
8+?
100%以上
2

<復讐者>雷鳴*2

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
超電磁荷電光熱刃 白兵 4 9+? 2 至近
超電磁荷電粒子砲 射撃 2 8+? 2 50m
超電磁荷電光熱刃 -Over Load- 白兵 4 9+? 至近
超電磁荷電粒子砲 -Over Load- 射撃 2 8+? 50m

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 132 0 0 132 18/150
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

ー幸せな家族、大切な友人、掛替えのない恋人。その全てが、彼方へと消えていく。いや、本当に消えていくのは…ー


初めて目を覚ましたのは薄暗い研究室のような場所だった。目の前には肩にフクロウを乗せた少女が立っており、少女はほんの少し安堵の表情を浮かべたかと思うと、直ぐに真面目な顔に戻した。

「どうかしら、『DX-28』。動作は良好?」

そこで漸く彼は気づく。己が身体が人ならざるものとなっていることに。小さな手、小さな足で4足で立つこの生き物は…犬。それも、余すところなく全身がマシン化していた。よく見ると周りには研究員風の人間がなにやら機械を操作している。

「驚くのも無理はないわ。貴方、無傷だったのは脳だけだったんだから」

少女曰く、DX-28と呼ばれた彼は、ある事件に巻き込まれて全身を損傷する大重体だった。医師団が首を横に振っていたところ、少女が身柄を引き取り、脳を電磁パルスに繋いで全身を機械化させ、命を永らえさせたと言うのだ。

「動物のオーヴァードは例があるけれど、フルオートアニマルオーヴァードだなんて…初めてだわ」

DX-28には少女がなにを言っているかさっぱり分からなかった。しかし、脳は無傷だったとはいえ、実験以前の記憶が一切ない彼にとって恩人であるこの少女のみが頼るあてなのは間違いがなかった。

「…ええ、言われなくても貴方にはしっかりと働いてもらうつもりよ。私の名前はテレーズブルム。よろしくね、『ダックス』」

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 20

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