ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

ツムギ - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

再起する沼男スワンプマン・メレオロジーツムギ

プレイヤー: 

俺は俺だ!それ以外に何がある!」

年齢
17歳相当
性別
星座
不明
身長
157
体重
血液型
不明
ワークス
FHレネゲイドビーイングA
カヴァー
FHマーセナリー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ウロボロス
グレイプニル
HP最大値
30
常備化ポイント
2
財産ポイント
1
行動値
6
戦闘移動
11
全力移動
22

経験点

消費
+34
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 存在を捻じ曲げられ、"再誕"した。
転生体
経験 一人の人物からレネゲイドのみが引き出され、記憶を保ったまま改変させられた。
死と再生
欲望 元の生活に戻りたい。しかしその場所は残っているのか?
回帰
覚醒 侵蝕値 死んだはずなのに
生誕 17
衝動 侵蝕値 今の体は自分ではないようだ 恐ろしい 厭だ
嫌悪 15
その他の修正17
侵蝕率基本値49

能力値

肉体3 感覚1 精神4 社会1
シンドローム1+1 シンドローム1+0 シンドローム2+2 シンドローム0+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵1 射撃1 RC 交渉
回避1 知覚 意志1 調達
情報:FH1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 傍らに立つ影
かつての自分 懐旧 恐怖

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
オリジン:ヒューマン 1
ヒューマンズネイバー 1
原初の赤:獅子奮迅 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 範囲(選択) 武器 5
組み合わせた攻撃の対象を範囲(選択)に変更。
原初の黄:加速装置 2 セットアッププロセス 自動成功 2
行動値に+Lv*4
原初の赤:死を告げる鎖 3 メジャーアクション シンドローム 対決 単体 武器 5
このエフェクトを組み合わせた攻撃が命中した対象は、ラウンド中ドッジとガードを行えなくなる。
宿命の死 3 オートアクション 自動成功 2 リミット
《死を告げる鎖》の効果が適用されている対象が行われる直前に使用。そのダメージに+[Lv+3]dする。
原初の白:限界突破 1 セットアッププロセス 自動成功 5 80%
ラウンド中効果が「1ラウンドに1回まで使用できる」エフェクトをひとつ、1ラウンドに2回まで使用できるようになる。
上位者の権能 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 10 100%
オートアクションのエフェクト打消し。
記憶の鏡 1
変貌の果て 1

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
告死者の槍 45 白兵 -2 19 《死を告げる鎖》を組み合わせた攻撃をドッジ不可にする。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
コンビネーター 15 攻撃でダメージを与えた対象がそのラウンド中受けるダメージ+2d10
コネ:FH幹部 1

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 104 60 0 164 0/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

ある男子高校生のレネゲイドが抜き取られ独立したレネゲイドビーイング。
元の人間の知識や認識を持ち合わせた"沼男スワンプマン"

経歴

ある時から"発生"し傭兵マーセナリーとして生きている少女の姿をした存在。
シャルヴの構成員が起こしたレネゲイドを「抜き取る」事件の際巻き込まれた未覚醒の男子高校生の中に眠っていたレネゲイド。
それが独立し、その「御厨紬」の記憶や認識、自認を持ち合わせて生まれてしまった厳密には別の存在。
何の気まぐれなのか発生の際に生じたバグなのか、性別が麗しい少女のものに改変されてしまい
一般的な少年の自認を持つこの存在は大いに戸惑い過ごしている。
目的は女にされてしまった自分が元に戻り、日常へ回帰する手段を見つける事。
しかし、彼は知らない。自分が沼男であることを。
自分には日常にはなく、そこには記憶処理を施され何も知らないまま生きている”自分”がいることを。

能力

自身の影から生じる鎖の絡みついた異形の大槍を手にして戦う。
この槍は敵へ突き刺すと体に大量の鎖が巻き付き、殺傷というよりは敵の拘束・妨害を主目的として働く。
そして巻き付いた鎖は触れたもののレネゲイドを弱毒化させ、感染者の体を”ただの人間”へと戻していく。
夜の側へ迷い込んでしまった定命者モータルは哀れな犠牲となるしかないように
その鎖は確かな死の運命を餌食となった者へ呼び込む。

性格

大本の人間は一般的な大人しめの男の子。だからこそ今の体になっていることは大いに不本意。
それしか”衝動”を持ち合わせていないレネゲイドビーイングとしての性質なのか、日常への回帰願望は非常に強く
それ故にグレイプニルによる改変も跳ね除けてしまったほど。今にして思えば、そうなってしまったことが彼の不幸か。
FHへの道を進んだのは確実に自分の欲望を叶えることができる手段を探すため。
UGNを信用していないわけではないが、無意識のうちに向き合いたくない真実を突きつけられることを拒んだ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0
30
4

チャットパレット