ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

伊織 水月 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

Aureliaアウレリア伊織 水月イオリ ミヅキ

プレイヤー:Box

年齢
21
性別
星座
身長
体重
血液型
AB
ワークス
UGNエージェントA
カヴァー
大学生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ソラリス
オルクス
HP最大値
24
常備化ポイント
20
財産ポイント
0
行動値
4
戦闘移動
9
全力移動
18

経験点

消費
+19
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
父親(母親)不在
経験
親友
邂逅
友人
覚醒 侵蝕値
犠牲 16
衝動 侵蝕値
飢餓 14
侵蝕率基本値30

能力値

肉体1 感覚1 精神2 社会5
シンドローム0+0 シンドローム0+1 シンドローム1+1 シンドローム3+2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵1 射撃 RC1 交渉6
回避1 知覚 意志 調達5
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 守護天使
友人 敷島あやめ 好奇心 劣等感 とっても強くて憧れの人!どうしたら彼女みたいになれるのかな、うーん、もっといっぱい見て学ばないと…!
友人 姫川鶉 信頼 不安 オーヴァードとかUGNとか、こっちの事情については知らないけど、それでも怪我した私を心配してくれて、手を取ってくれる大切な相棒。キッカを失って自暴自棄になってた私がもう一度頑張ろう!って思えたのは、全部彼がいてくれたから。鶉が笑って暮らせるように、今日も精一杯任務に励むよ。
シナリオ キッカ 慕情 悔悟 きみなの?キッカ。…忘れられたとしても、もし本当に君なら、生きててよかったって思うんだ。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ソラリス(EA p.129) 2 メジャーアクション シンドローム 2
組み合わせた判定のクリティカル値を-LVする(下限値7)。
絶対の恐怖(EA.115) 5 メジャーアクション 〈交渉〉 対決 視界 3
「攻撃力:+LV」の射撃攻撃を行う。この攻撃では、対象の装甲値を無視してダメージを算出する。
要の陣形(EA.97) 2 メジャーアクション シンドローム 3体 3
このエフェクトを組み合わせた行動の対象を3人に変更する。このエフェクトは1シナリオにLV回まで使用できる。
妖精の手(EA.100) 2 オートアクション 自動成功 単体 視界 4
対象が判定のダイスを振った直前に使用する。対象の判定のダイス目の1つを10に変更する。このエフェクトは対象が判定を行っている最中にも使用できる。このエフェクトは1回の判定につき1回まで使用でき、1シナリオにLV回まで使用できる。
領域調整(EA.100) 1 メジャーアクション
リアクション
〈交渉〉 2
このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV個する。
麗しの容貌 1 常時 自動成功 自身 至近
声なき声 1 メジャーアクション 自動成功 シーン(選択) 視界

コンボ

防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
強化ビジネススーツ(IA.32) 14 3 【社会】判定の達成値に+2する。
(※「デザイナーズ」によりカスタマイズ。)
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
ボイスチェンジャー(IA.43) 2 <交渉>判定の達成値に+1する。
デザイナーズ(IA p.50) 5 <交渉>判定のダイスに+1個する。
(※「強化ビジネススーツ」を選択。)
Rストリーミング 10
思い出の一品 2
コネ:UGN幹部 1
コネ:専門家 1

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 20 114 15 0 149 0/149
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

履歴

マイペースな大学生。自分の興味のある事に一直線に動く癖があり、周囲の人間には「ブレーキのない暴走車」と言われている。
バイタリティに溢れている一方、思春期特有の将来に対する不安感も抱えている。だからこそ何かを考えてしまう前に楽しいを追いかけて、未来の自分について思考しないように努めている。

年少期にオーヴァードとして覚醒して以降、「バケモノ」として扱われることも多く気が滅入る結末になることだって少なくないUGNという場所で、敷島あやめという少女と出会い自らの境遇を憂うよりも自らが「人」であることを証明しよう、自分たちはただ少し人と違う力を持っているだけ/個性を持っているだけなのだと伝えようと決めた。苦しみうずくまる人に手を差し伸べ、「大丈夫」と伝えてひっぱりあげる。そうしていけば、きっとその人の中で私たちはバケモノではない個人として映るだろう。彼らの中の偏見を少しずつでも拭っていけば、UGNの子供達だって学校に通って友達を作って、当たり前の日常を謳歌できるようになるかもしれない。
そんな考え方を相棒たる『一ノ瀬桔花』は否定することなく、「ミヅキらしいね」と笑ってくれた。多少無茶をしてでも一人でも多くの笑顔を守ろうとするミヅキのフォローやブレーキ役として、いつだって彼女はそばにいてくれた。だから三年前、彼女を失うことになった「ジャームの暴走」を見て、いくら言葉を投げかけても届かなくなってしまった姿に絶望をしたのだ。
いつかきっと、そんな夢物語を彼女はいつだって信じてくれた。実際には不可能だと思っていたのかもしれない。それでもキッカは否定せず、「ミヅキならできるよ」と言葉をくれた。ミヅキが言葉の力を信じるきっかけの相棒に何もできなかったこと。彼女の喪失を引きずりながらもそれでも人助けをやめないのは、「いつかきっと叶えてみせる」と誓った言葉を嘘にしないためなのかもしれない。

明るく元気なのは「そうありたい」と願っている姿。実際のミヅキはどちらかというとリアリストで悲観主義。けれど、キッカが信じてくれた自分はもっと、ヒーローみたいに誰かを照らせる存在であって欲しい。そんな願いから今の「伊織水月」というキャラクターを作り上げ、全力で実践している。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 19

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