ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

椎花 結 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

狂気の番犬ナッツ・ハウンド椎花 結しいか ゆい

プレイヤー:來夢

必ず守り通す。私の前で命は二度と散らせない。

年齢
18
性別
星座
天秤座
身長
174
体重
65
血液型
A型
ワークス
高校生
カヴァー
高校生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
HP最大値
28
常備化ポイント
4
財産ポイント
3
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 椎花望海、私の4つ下の実の妹。私に残された唯一の肉親。
姉妹
経験 3年前のある日、両親がジャームに殺された。私の未熟さの代償として。
トラウマ
邂逅 あの日、異形の獣に追い詰められた私と妹は彼に救われた。その恩は必ず返す。
主人
覚醒 侵蝕値 なんでもいいから力がほしい。私はこんなところで終われない。妹と彼女の未来を私は守りたい。
渇望 17
衝動 侵蝕値 守る守る護るまもるまもル守るマモるマもルまモルマモル。私の大事な人達に害なすナラ、オマエは、敵ダ。
飢餓 14
侵蝕率基本値31

能力値

肉体3 感覚4 精神2 社会1
シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長1
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵4 射撃 RC2 交渉
回避1 知覚1 意志 調達1
情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
綾瀬真花 慕情 不安 彼女に抱くは親友としての友情か妹と重ね合わせ生じる庇護欲か、恋の激情か。はたまたその全てなのかもしれない。この答え合わせをすることはするつもりはないが、彼女がただ幸せであってほしいと願っている。/親友としてよく見ているからか、彼女が危なっかしくて仕方ない。なにか大きな出来事に巻き込まれないといいのだけど。
椎花望海(しいかのぞみ) 庇護 恐怖 私に残った唯一の肉親。亡き両親に代わって私が望海を守りたい。いや、守らなければいけない。彼女の幸せをこれ以上、誰にも汚させない。/望海が大好きだった両親の死の罪悪感。真実を知ってしまったら、望海は私のことをどう思うのだろう...
霧谷雄吾 尊敬 憤懣 私達を救ってくれた命の恩人。その実力も人柄も憧れるには十分だった。/ダメなことだとは分かっている。ただ、彼の実力を知るたびに考えてしまう。「彼がもっと早く助けに来てくれれば。......両親は助かってたかもしれない。」

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ブラム=ストーカー 2 メジャーアクション 2
クリティカル値を-LV(下限値7)
赫き剣 5 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
[LV×2]以下の任意のHPを消費。「赫き剣」を作成し、装備する。
渇きの主 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 単体 至近 4
装甲値無視。命中時、[LV×4]点回復する。ただし、この攻撃は素手か「赫き剣」によるものでなければならない。
ブラッドバーン 3 メジャーアクション シンドローム 対決 4 80%
組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV×4]する。ただし、5点のHPを消費する。
破壊の血 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2 リミット
「赫き剣」で作成する武器の攻撃力を+[LV×3]、ガード値を+5する。ただし、2点のHPを消費する。

コンボ

不撓不屈

組み合わせ
渇きの主ブラッドバーン
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
8
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
80%以上
3
4
+12
100%以上
3
4
+16

80%以上:装甲無視。回復+4
100%以上:装甲無視。回復+8

心月円明

組み合わせ
赫き剣破壊の血
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
+21の武器
100%以上
+27の武器

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
赫き剣 0 白兵 〈白兵〉 0 +[消費したHP]+8 0 至近
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
コネ:噂好きの友人 1 コネ 〈情報:噂話〉

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 10 110 0 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

椎花結、中高一貫校に通う高校3年生。剣道部所属。
生まれ持った運動神経の良さと幼少期から修練してきた剣道の実力は随一で、高校時代の試合の実績は今現在まで無敗を誇る。
彼女の優秀さは剣道だけに収まらず、成績は常に上位に入るなど文字通りの文武両道。
才を持ちながら礼を重んじ、人のつながりを大事にする彼女の人柄は学友からも周囲の大人からもよく慕われるものであった。
また、休み時間に望海のもとに世話を焼きに中等部校舎まで来る姿や過保護な一面は学内の名物となっている。

【トラウマ】
3年前、結の両親は通り魔に襲われてこの世を去った。
当時、妹の誕生日プレゼントを買いに出かけた結と両親は事件現場となった商店街を訪れていた。
そこで彼女の両親は通り魔に襲われた。
そのはずだったが、無惨な姿となった両親の姿と異形の化け物の姿、妙に現実味のある悪夢を彼女は何度も見ていたのだった。

【事件の真相】
彼女の両親の死の真相は通り魔による殺人ではなく、異形の獣の姿のジャームによるものだった。
当時、商店街に現れたジャームに対し、両親の静止を押し切った結が木刀を手にジャームと対峙。圧倒的な力の差の前に為すすべなく、致命傷の攻撃が迫るその時に両親が庇い、自らの命と引換えに結を逃がした。
その後、逃げていた結を事件の鎮圧にあたっていた霧谷雄吾が保護。

結の両親を殺したジャームは未だ、行方不明である。

当時の自分の実力を過大評価していたおごりから取った愚行。記憶の戻った彼女は、自分自身が両親を殺したという罪悪感と絶望感に苛まれ続けることになる。
また、その真相を妹は知らない。



この過去の真相を思い出して以降、今まで以上に結の中で「大事な人を守る責任感」や「自己犠牲」の精神はより一層強くなる。

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No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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