ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

宮味 快賭 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

嫉妬する影法師シャドウ・エンヴィニアス宮味 快賭みやみ かいと

プレイヤー:鬱露

その程度のことで俺を呼ぶの、やめません?

年齢
22
性別
星座
射手座
身長
172cm
体重
67kg
血液型
A型
ワークス
UGNエージェントB
カヴァー
大学生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
エンジェルハィロゥ
モルフェウス
HP最大値
23
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
13
戦闘移動
18
全力移動
36

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 あまりにも優れた素体すぎた
待ち望まれた子
経験 次から次へと任務が舞い込んでくる。その多忙さは嫌気が刺すほどだった
多忙
邂逅 趣味も持たず、ただ任務をこなすだけ。そんな空っぽの操り人形に生きる意味などあるのだろうかと考えることがある
伽藍堂
覚醒 侵蝕値 錬金術師。そう呼ばれるに値する適性を持った素体の貴重さはとても言葉では言い表せない
命令 15
衝動 侵蝕値 「UGNにただの道具扱いされてる気がしてならないっていうか……俺の人権どこ行ったのよ」
嫌悪 15
侵蝕率基本値30

能力値

肉体1 感覚6 精神1 社会1
シンドローム0+1 シンドローム3+2 シンドローム1+0 シンドローム0+1
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃1 RC1 交渉
回避 知覚1 意志 調達1
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 錬金術師 《ハンドレッドガンズ》で作成する武器の攻撃力+5、侵食率+2
UGN上司 未設定 信用 不快 「こいつは一体俺のことをなんだと思っているんだ?」
同じ穴のムジナ 及川 亜吉良 同情 嫉妬 「同じ大学に溶け込んでるのか。羨ましいな、自分の好きなタイミングで経営できるなんでも屋だなんて」

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:エンジェルハィロゥ 3 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値−Lv(下限値7)
主の恩恵 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
エンジェルハィロゥのエフェクトを組み合わせた判定ダイス+Lv
ハンドレッドガンズ 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 5
そのシーンの間、アイテム《ハンドレッドガンズ:漆》を作成し装備する
小さな塵 5 メジャーアクション 〈射撃〉 対決 武器 2
攻撃+[Lv×2]
主の右腕 5 メジャーアクション シンドローム 対決 2
攻撃力+[Lv×2]

コンボ

シャドウ・ハート

組み合わせ
《主の恩恵》《ハンドレッドガンズ》
タイミング
マイナーアクション
技能
射撃
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
7
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

《ハンドレッドガンズ:漆》を作成
砂と影の混ざり合ったような肉体に変化する

アンシーン・バレッド

組み合わせ
《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》《小さな塵》《主の右腕》
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
30m
侵蝕値
6
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
8
7
1
30
100%以上
9
7
1
35

《シャドウ・ハート》使用後
自身の生み出す影と《ハンドレッドガンズ:漆》を混ぜ合い予測不能な挙動をする弾丸を打ち出す攻撃

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
ハンドレッドガンズ:漆 射撃 〈射撃〉 0 +[Lv+9] 30m 黒漆のような漆黒のショットガン

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 130 0 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

とあるノイマンのUGNエージェントが街中で見かけた宮味を見て「もしかして……」と直感的に感じ取ったのが全ての始まりだった
無邪気な子供心に漬け込まれ誘拐騒ぎになったものの、UGNをバックに数日で帰宅したことで一件落着かに見えた
しかしその数日でオーヴァード、それも意図的に錬金術師レベルの錬成を行えるモルフェウスにされており、彼の人生は徐々に捻れていく
高校卒業時に一人暮らしを開始しており、「コレで親にUGN絡みで迷惑をかけずに済む」と安心したのも束の間、UGNへの負の感情と錬金術師という力に目をつけたFHに家族の危機を餌に一悶着
結果仕方なくUGNの緊急時武器補給担当として動くことに
しばらく任務で忙しくなっていたが、久しく他の武器を作成しようとしたところ、自分の《ハンドレッドガンズ:漆》以外作成できなっていたことに気づいた
UGNへの対FH組織としての信用と、一般人に対する扱いに対する不信感は底知れない
他のUGNエージェントとのコミュニケーションはそこそこであり、そこは人によって様々である
が、UGNイリーガル、もしくは外部の人間への当たりが若干強い
また、錬金時に必ずと言っていいほど肉体が砂と影の混ざり合ったような質感に変化するので「嫉妬する影法師」というコードネームになったんだとか

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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