ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

花室 結伎 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

落花流水フォーリンラブ花室 結伎はなむろ ゆづき

プレイヤー:にぼし

年齢
24
性別
星座
身長
155
体重
血液型
ワークス
刑事
カヴァー
捜査官
ブリード
クロスブリード
シンドローム
エンジェルハィロゥ
サラマンダー
HP最大値
26
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+70
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
慕情
覚醒 侵蝕値
感染 14
衝動 侵蝕値
吸血 17
侵蝕率基本値31

能力値

肉体2 感覚4 精神2 社会1
シンドローム0+2 シンドローム3+0 シンドローム1+1 シンドローム0+1
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃1 RC2 交渉
回避 知覚1 意志 調達1
知識:レネゲイド1 情報:裏社会4
運転:2 情報:警察5
情報:噂話5

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 想い人 あなたがダメージロールを行う直前に使用できる。そのダメージは、対象の装甲値およびガード値をすべて無視して算出する。また、このDロイスの効果が宣言されたダメージロールはカバーリングによって効果を移し替えることができない。1シナリオ1回。指定した想い人のロイスがタイタス化した場合、そのセッションのバックトラック時には2倍振りを選択することはできない。(追加振りは可能)
班目タクマ 憧憬 不安 想い人
佐久間アマネ 庇護 憐憫

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト 2 メジャーアクション シンドローム 2
C-lv
光の弓 1 メジャーアクション 〈RC〉 1
攻撃力lv+2 同じエンゲージにいるキャラクターを対象にできない
氷の塔 2 メジャーアクション 〈RC〉 範囲(選択) 視界 4
攻撃力+lv*3 同じエンゲージにいるキャラクターを対象にできない
滅びの光 3 メジャーアクション シンドローム 3
攻撃力+lv*3 この攻撃の対象が単体の場合、この効果を適用しない
光の手 1 メジャーアクション 〈RC〉 2
このエフェクトを組み合わせた判定を感覚で行える
オールシングアイ 5 マイナーアクション 4
シーン間あなたが行う感覚の能力値を使用したあらゆる判定の達成値を+lv*2する
光芒の疾走 1 マイナーアクション 1
戦闘移動 離脱を行える 移動中に他のエンゲージに接触しても封鎖を終える必要はなく、封鎖の影響を受けない 1シーンlv回
不燃体 1 常時

コンボ

組み合わせ
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
範囲(選択)
射程
視界
侵蝕値
12
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4
8
2+10
18
100%以上
4
7
2+12
24

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
炎のプライド 15 エンブレム 感覚
取得時に能力値からひとつ選択する。選択した能力値による判定の直前に使用する。その判定の達成値に+5する。この効果は1シナリオ1回まで使用できる。
警察手帳 5 エンブレム あなたが行う社会判定の達成値に+1する。
R監視チーム 15 エンブレム 情報収集の判定の直後に使用する。その判定の達成値に+5する。1シナリオ3回。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 18 147 35 0 200 0/200
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

目指せクールビューティー

逆境に燃えるタイプ

特技は筋肉プロファイリング
トレーニングの内容から頻度まで当てられるが、オーヴァード相手だと精度が下がる




経緯

オーヴァードの暴走事件に巻き込まれた際に、現場に居合わせた刑事に助けられた。

レネゲイドの存在を知ってしまったこと、助けた刑事が公安の、それも特殊犯罪調査室に所属していたことから、記憶処理が施され、ただの傷害事件として認識を書き換えられた。
本人も記憶処理には素直に応じ、無事元の生活に戻れると思われていた。

助けてくれたあの人にもう一度会いたいと、顔と背格好だけを頼りに執念で公安刑事の身元を特定した。
記憶処理が不完全だったわけでも、無効化したわけでもないため、レネゲイドの存在を改めて知ったのは特調の存在にたどりついたのとほぼ同時。

自分が関わったものが超常の力を持った怪物だったことに恐れを抱きながらも、その状況で自分を助けてくれた人が、特別な力を持たない普通の人だったことに心を打たれた。

もう一度記憶処理を行うより、引き入れた方が有用だという人事の判断に、より特調に転属が決まった。

信念


「特別な力なんてなくても、人の手で日常を守れることを証明したい」
レネゲイドの力は存在しないほうがいいと考えており、力ありきで活動するUGNは相容れないと思っている。その上散々特調には力がないと見下されているため、人とオーヴァードの共存というUGNの方針についても懐疑的。

特調に来たのは班目タクマがきっかけではあるものの、お近づきになるために来たわけではない。



身体の変化に心が追いつくまでは今までどおり特調の人間として生きたい

想い人班目さん

目の前の存在を守ろうとする真っ直ぐな目に惹かれた。
最近は前髪を伸ばしずっとサングラスをしているようなので、中々お目にかかれず残念に思っている。
でもサングラス姿も似合っているのでそれはそれで好き。

時系列


3年前 花室が班目に助けられる
2年前冬 Rebellion Record
   春 Pc2が特調に配属
1年前春 花室が特調に配属

その他

好きなもの:ストイックな人、筋肉、特調の仲間
嫌いなもの:怠惰な人、力に溺れる人
苦手なもの:ポーカーフェイス

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 70

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