“宵蜘蛛”嵯峨野 泰樹
プレイヤー:ムニメー
「アンタはもう、俺の蜘蛛の巣の中にいる」
- 年齢
- 16
- 性別
- 男
- 星座
- 蠍座
- 身長
- 172
- 体重
- 65
- 血液型
- B型
- ワークス
- UGNチルドレンC
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ウロボロス
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 14
- 財産ポイント
- 11
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
経験点
- 消費
- +39
- 未使用
- 20
ライフパス
| 出自 | 嵯峨野家という古くからの豪農が営んできた一族の次男。しかし生まれながらにレネゲイドを宿していたため、UGNに引き取られて以降は『生まれてこなかったもの』として扱われていた。そのことを良く思わなかった泰樹は、嫌がらせ目的で嵯峨野家の苗字を名乗っている。ただ、そこに帰りたいとは思っていない。 | |
|---|---|---|
| 名家の生まれ | ||
| 経験 | ある戦いで、『仲間と協力して』強力なジャームを討伐したことがある。そこで泰樹は、自分の"強み"に気づいた。 | |
| 大勝利 | ||
| 邂逅 | (経験:大勝利から)自分の"強み"の一端を自覚した泰樹は、すぐさま似た戦い方のオーヴァードに弟子入りした。彼女に訓練をつけてもらった結果、泰樹は極上の『罠師』となった。 | |
| 師匠 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 「レネゲイドとの付き合いは、つい昨日今日始まったもんじゃねーからな。俺からしちゃ慣れっこだ」 |
| 生誕 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 「『力』を使うにはイマジネーションが大事だ。俺の場合だと、そうだな……蜘蛛の巣が世界全体に張り巡らされるのをイメージすんだ」 |
| 妄想 | 14 | |
| その他の修正 | 10 | 原初の赤、白、黒、イージーフェイカー |
| 侵蝕率基本値 | 41 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 2 | 精神 | 5 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 2×2 | シンドローム | 0×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | 1 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 6 | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 6 | |
| 情報:UGN | 3 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 超血統 | ― | |||||
| 父 | 嵯峨野泰夫 | 感服 | / | 侮蔑 | 「親らしいことは何一つしてもらっちゃいねー。何しろ、子供として認められてもいないしな。アイツにとって、俺っていう化け物が生きてることそのものが苦渋なんだよ。だから俺は生き延びてやるぜ」 | ||
| 師匠 | 玉野椿 | 尊敬 | / | 脅威 | 「俺を育ててくれたUGNの教官とはまた別に弟子入りした人だ。先生ってよりかは師匠だな。俺がかなり高いレベルを求めていたのもあって、かなり……いや地獄のような訓練を受けさせられたが、その成果は確実に出てる。おっそろしー人だが、心から感謝してるよ」 | ||
| シナリオロイス | 笹川翔太 | 好奇心 | / | 猜疑心 | 「戦いを見て、わざわざオーヴァードと名乗るってことは……味方だと主張したいか、さもなくば……」 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:ウロボロス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| 原初の黒:力の法則 | 8 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 7 | 100% | |
| 対象のダメージロール時、ダメージ+[Lv+1]D。R1回。[経験点修正:-5点] | |||||||||
| 原初の白:限界突破 | 1 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 5 | 80% | |
| R1回のエフェクトを2回まで使えるようにする。シナリオLv回。 | |||||||||
| 原初の赤:魔獣の衝撃 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | ― | 視界 | 3 | ― | |
| 攻撃力5の射攻。ダイス+LvD。R1回。 | |||||||||
| まだらの紐 | 1 | ||||||||
| イージーフェイカー:軽功 | 1 | ||||||||
コンボ
蜘蛛衝き
- 組み合わせ
- 赤:魔獣の衝撃+CR:ウロボロス
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 5
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+4
- 8
- 6
- 5
- 100%以上
- 5+5
- 7
- 6
- 5
- 5+4
蜘蛛に掴まれる
- 組み合わせ
- 黒:力の法則
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%~
- +10D
蜘蛛を霞と
- 組み合わせ
- 白:限界突破
- タイミング
- セットアッププロセス
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 5
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| デモンズシード | 3 | 一般 | ― | 指定エフェクトの最大レベルと侵蝕+1。 →《原初の黒:力の法則》 | |
| ストレインジフェイズ | 15 | 一般 | ― | 〈RC〉のダイス+3D | |
| コネ:UGN幹部 | 1 | コネ | 〈情報:UGN〉 | 〈情報:UGN〉のダイス+2D | |
| コネ:手配師 | 1 | コネ | 〈調達〉 | 〈調達〉ダイス+3D。 シナリオ1回 | |
| ウェポンケース | 1 | 一般 | ― | 指定した武器・防具をオート装備。 →未指定 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 22
| 99
| 18
| 0
| 149
| 20/169
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
プロフィール
・道徳的アライメント:中立/善
・性格:あっけらかんとして、くよくよしない
・信念:『何がなんでも生きる!』
・よく話す内容:コンビニ食品、とくに最近出たコンビニの中華まんについて
・趣味:ゲーム、目的のないコンビニめぐり
・好物:コンビニのホットスナック(特に肉まん)、アボカドサラダ(シーザードレッシング、ベーコン入り)
・嫌いなもの:金持ち、権力者
人称
・一人称:俺
・二人称:アンタ、お前
・三人称:あいつ、やつ
オーヴァードとして
・ブリード:ウロボロス・ピュア
・コードネーム:宵蜘蛛
・能力:
影を操る能力。
普段は知覚能力を持つ影を操り、情報収集や影の補佐による身体能力向上・拡張を利用した潜入任務を行っている。
戦闘能力の使い方自体の着想は、基本的にエグザイルから得ていることが多い。
影を展開し、質量のある影を発射して攻撃することが出来るが、それ自体はそれほど強力ではない。
泰樹の真骨頂は『罠師』であるということ。誰かの攻撃で、戦闘対象が態勢を崩したり攻撃を避けようとした時に、泰樹の潜ませておいた影が現れる。
影は、対象の足を引っ張って無防備に攻撃を受けさせたり、急所に当たるよう仕向けたり、攻撃の勢いを補佐あるいは追撃するように動くことで、威力を跳ね上げる働きを行う。
その能力の性質上、戦闘任務に単独で任命されることはほとんどない。(本当に簡単な任務であれば稀にある程度)
・覚醒のきっかけ:生まれつき。
名家に生まれ、両親が正式な子供として扱いあぐねていたところをUGNが感知し引き取られた。
・その他備考:上記のことから、父のことを大いに毛嫌いしている。泰樹の父も名家の当主たるプレッシャーから生まれた『普通ではない』我が子を認めることの出来ない弱さを持つが故に向き合うことが出来ず、今だその関係は親子のそれとはお世辞にも言えたものではなかった。
他に家族は、母、兄、妹がいるが、唯一母がUGNへ面会に来てくれ、生活資金などを援助してくれるため、母にだけは家族の情を持っている。しかし、生まれ育ったのはUGNの養護施設であるため、その点やはり肉親としての有り難さはあまり感じられていない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 19 | ||||
| 20 |