ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

泡沫 春月 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

魔弾使いザミエル泡沫 春月うたかた はづき

プレイヤー:ヨシタロー

見つけた。視えてるよ?

年齢
23
性別
星座
身長
166㎝
体重
認識しなければないも同然です
血液型
B型
ワークス
UGNエージェントB
カヴァー
大学生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
オルクス
HP最大値
24
常備化ポイント
10
財産ポイント
4
行動値
8
戦闘移動
13
全力移動
26

経験点

消費
+34
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 へへ…ごめんね?いやホントに。ちゃんと卒業するし、就職もするからさぁ…。…うん、ありがと。大好きだよ。
安定した家庭
経験 教えてくれたこと、忘れてないけれど。無視する形になっちゃったな…。
裏切った
邂逅 貴様だけは……貴様だけはッ!!!
殺意
覚醒 侵蝕値 守ろうとするのに、理由なんて要らなかった。
犠牲 16
衝動 侵蝕値 ふふ、調子良さそうだね。じゃあ一緒に行こっか?
妄想 14
侵蝕率基本値30

能力値

肉体1 感覚3 精神2 社会4
シンドローム0×2 シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム2×2
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長1 成長0 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃8 RC1 交渉
回避 知覚1 意志+1=2 調達1
知識:遺産1 情報:UGN2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 遺産継承者:レガシー 武器『信仰の火』を取得。
固定 先生 傾倒 悔悟 憧れなのは、今でも変わらない。
固定 伊庭 宗一 執着 敵愾心 ──あの時の仇を、必ず返す。
シナリオ 好奇心 隔意
連帯感 猜疑心
懐旧 不安
同情 脅威

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセ 2 メジャーアクション 2
C値-LV(下限値7)。
ディストーション:BC 1 メジャーアクション 〈射撃〉 対決 2
このエフェクトを組み合わせた判定は【社会】で判定を行える。
要の陣形 2 メジャーアクション シンドローム 3体 3
組み合わせた行動の対象を3体に変更する。1シナリオLV回。
完全なる世界 4 メジャーアクション シンドローム 対決 5 100%
組み合わせた攻撃の判定ダイスを+[LV+1]個する。また、この攻撃の攻撃力に+[LV*3]する。
縮地 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
戦闘移動、全力移動を行う直前に使用する。その移動ではシーンの任意の場所に移動できる。この移動では離脱を行える。1シナリオLV回。
妖精の手 4 オートアクション 自動成功 単体 視界 4
対象が判定のダイスを振った直後に使用する。その判定のダイス目ひとつの出目を10に変更する。1判定につき一回、1シナリオにLV回まで使用できる。
地獄耳 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
領域を拡大し、その中で起きている出来事をすべて見聞きするエフェクト。GMが必要と感じた場合は〈RC〉判定を行わせてもよい。
テレキネシス 1 メジャーアクション 自動成功 効果参照 視界
シーンに登場している物品一つを、シーン内の任意の場所に移動させる。ただし、誰かが装備、もしくは所持しているアイテムは選択できない。GMが必要と感じた場合は〈RC〉判定を行わせてもよい。

コンボ

魔弾の証明

組み合わせ
《コンセ(オルクス):LV2》+《ディストーション:LV1》
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
射程
武器
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4+4+侵蝕B
8
8-1
9+6
100%以上
4+4+侵蝕B
7
8-1
9+6
160%以上
4+4+侵蝕B
7
8-1
9+6

発射した弾丸の弾道を操作して正確に敵を射抜く。魔弾使いであることを、今ここに示す。
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・メジャーアクション
コンボ【魔弾の証明】
《コンセ(オルクス):LV2》+《ディストーション:LV1》
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〈基礎効果〉
・C値を-LV(下限値7)する。
・【社会】能力値で判定を行う。
・「信仰の火」の効果により判定ダイスを+4個する。
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〈適用効果〉
(100%未満)→C値-2(下限値7)。/【社会】能力値で判定を行う。/判定ダイス+4個。
(100%以上)→C値-3(下限値7)。/【社会】能力値で判定を行う。/判定ダイス+4個。
(160%以上)→C値-4(下限値7)。/【社会】能力値で判定を行う。/判定ダイス+4個。
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侵蝕率:+4

自在の魔弾

組み合わせ
《コンセ(オルクス):LV2》+《ディストーション:LV1》+《要の陣形:LV2》
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
3体
射程
武器
侵蝕値
7
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4+4+侵蝕B
8
8-1
9+6
100%以上
4+4+侵蝕B
7
8-1
9+6
160%以上
4+4+侵蝕B
7
8-1
9+6

発射した弾丸の弾道を領域で操作し、正確に敵を射抜く。相手の数が増えようと一撃ですべてを貫くだろう。
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・メジャーアクション
コンボ【自在の魔弾】
《コンセ(オルクス):LV2》+《ディストーション:LV1》+《要の陣形:LV2》
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〈基礎効果〉
・C値を-LV(下限値7)する。
・【社会】能力値で判定を行う。
・組み合わせた判定の対象を3体に変更する。1シナリオLV回。
・「信仰の火」の効果により判定ダイスを+4個する。
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〈適用効果〉
(100%未満)→C値-2(下限値7)。/【社会】能力値で判定を行う。/判定ダイス+4個。/対象を3体に変更する。1シナリオ2回。
(100%以上)→C値-3(下限値7)。/【社会】能力値で判定を行う。/判定ダイス+4個。/対象を3体に変更する。1シナリオ3回。
(160%以上)→C値-4(下限値7)。/【社会】能力値で判定を行う。/判定ダイス+4個。/対象を3体に変更する。1シナリオ4回。
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侵蝕率:+7

魔弾の悪魔

組み合わせ
《コンセ(オルクス):LV2》+《ディストーション:LV1》+《完全なる世界:LV4》
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
射程
武器
侵蝕値
9
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%以上
4+11+侵蝕B
7
8-1
9+6+15
160%以上
4+12+侵蝕B
7
8-1
9+6+18

侵蝕率の上昇に伴って桁違いに上がった精度で以て、敵の急所を自在に撃ち抜く。これこそ悪魔の仕業というモノだ。
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・メジャーアクション
コンボ【魔弾の悪魔】
《コンセ(オルクス):LV2》+《ディストーション:LV1》+《完全なる世界:LV4》
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〈基礎効果〉
・C値を-LV(下限値7)する。
・【社会】能力値で判定を行う。
・判定ダイスを+[LV+1]個、攻撃力を+[LV*3]する。
・「信仰の火」の効果により判定ダイスを+4個する。
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〈適用効果〉
(100%以上)→C値-3(下限値7)。/【社会】能力値で判定を行う。/判定ダイス+10個。/攻撃力+15。
(160%以上)→C値-4(下限値7)。/【社会】能力値で判定を行う。/判定ダイス+11個。/攻撃力+18。
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侵蝕率:+9

破滅の魔弾

組み合わせ
《コンセ(オルクス):LV2》+《ディストーション:LV1》+《完全なる世界:LV4》+《要の陣形:LV2》
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
3体
射程
武器
侵蝕値
12
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%以上
4+11+侵蝕B
7
8-1
9+6+15
160%以上
4+12+侵蝕B
7
8-1
9+6+18

精度の上がった弾丸操作により、一発で複数人の急所を撃ち抜く技。命中した者に破滅をもたらす…といいな。
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・メジャーアクション
コンボ【破滅の魔弾】
《コンセ(オルクス):LV2》+《ディストーション:LV1》+《完全なる世界:LV4》+《要の陣形:LV2》
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〈基礎効果〉
・C値を-LV(下限値7)する。
・【社会】能力値で判定を行う。
・判定ダイスを+[LV+1]個、攻撃力を+[LV*3]する。
・組み合わせた判定の対象を3体に変更する。1シナリオLV回。
・「信仰の火」の効果により判定ダイスを+4個する。
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〈適用効果〉
(100%以上)→C値-3(下限値7)。/【社会】能力値で判定を行う。/判定ダイス+10個。/攻撃力+15。/対象を3体に変更する。1シナリオ3回。
(160%以上)→C値-4(下限値7)。/【社会】能力値で判定を行う。/判定ダイス+11個。/攻撃力+18。/対象を3体に変更する。1シナリオ4回。
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侵蝕率:+12

悪魔の手助けデモン・グリッチ

組み合わせ
《妖精の手:LV4》
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

領域を操作して行うちょっとした手助け。決してズルではない。
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・オートアクション
【悪魔の手助け《デモン・グリッチ》】
《妖精の手:LV4》
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〈適用効果〉
(100%未満)→対象が判定のダイスを振った直後に使用。その判定のダイス目ひとつの出目を10に変更する。1判定につき一回、1シナリオに4回まで。
(100%以上)→対象が判定のダイスを振った直後に使用。その判定のダイス目ひとつの出目を10に変更する。1判定につき一回、1シナリオに5回まで。
(160%以上)→対象が判定のダイスを振った直後に使用。その判定のダイス目ひとつの出目を10に変更する。1判定につき一回、1シナリオに6回まで。
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侵蝕率:+4

止まらずの歩み

組み合わせ
《縮地:LV1》
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
2
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

領域を駆使した移動術。数歩の歩みを数倍の距離に変える。
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・オートアクション
【止まらずの歩み】
《縮地:LV1》
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〈適用効果〉
(100%未満)→戦闘移動、全力移動を行う直前に使用。その移動ではシーンの任意の場所に移動できる。離脱可。1シナリオ1回。
(100%以上)→戦闘移動、全力移動を行う直前に使用。その移動ではシーンの任意の場所に移動できる。離脱可。1シナリオ2回。
(160%以上)→戦闘移動、全力移動を行う直前に使用。その移動ではシーンの任意の場所に移動できる。離脱可。1シナリオ3回。
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侵蝕率:+2

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
信仰の火 射撃 〈射撃〉 -1 9(+6) - 50m この武器による射撃攻撃の判定ダイスに+4個する。バッドステータスの暴走を受けてない場合、さらに攻撃力に+6する。至近不可。

契約者は徐々に視覚を失っていく。〈知覚〉判定のダイスに-2個する。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
ウェポンケース(信仰の火) 1 0 一般 選択した武器、防具をオートアクションで装備可能。
思い出の一品(先生の写真) 2 一般 〈意志〉判定の達成値に+1する。
尊敬している"先生"の姿が映った写真。もうしっかり見ることはできないが、大切に持ち歩いている。
思い出の一品(赤い涙型のピアス) 2 一般 〈意志〉判定の達成値に+1する。※同一名称アイテムの効果は重複しないので、実質効果なし。
とある雑貨屋で購入した赤いピアス。商品名は"トリップ・ドロップ"。
コネ:UGN幹部 1 コネ 〈情報:UGN〉 〈情報:UGN〉の判定ダイスに+2個する。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 20 134 0 0 164 0/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

0-5960-7980-99100-129130-159160-189190-219220-259260-299300-
ダイス+0+1+2+3+4+4+5+5+6+7
Efct.Lv+0+0+0+1+1+2+2+3+3+3

◆【プロフィール】

「ふふ、心配しなくていいよ。"この子"が教えてくれるから。」
 どこかミステリアスな雰囲気を纏った盲目の女性エージェント。日本支部に所属するエージェントであり、支部の指令を受けて各地を飛び回る転勤族のような生活をしている。
 大学に在籍する身ではあるのだが、現在は学業よりもUGNでの仕事を優先しているため休学中。ただ事情を知らない両親からは留年した事に苦言を呈されていたり。ごめんて。

 ある殺し屋に対して強い執着を持ち、任務の合間に情報を追いかけている。

◆【性格】

 上記で"ミステリアス"と評したものの、それは雰囲気だけの話であり当人の性格は明るく快活。口調も柔らかく、誰とでも気負わず話せるタイプ。
 視力を失う前はさらにエネルギッシュだったのだが、視力の喪失に伴い自然と大人しくなっていった経緯がある。

◆【戦闘スタイル】

 遺産の銃を用いた射撃型。古い形式の銃故に連射こそ効かないものの、その一発の弾道を領域を駆使して自由気ままに操り、標的へと命中させる。
 不可解な軌道を描きつつ、狙ったものへと命中させる様から"魔弾使い"という渾名が付けられ、その呼び名にあやかって"魔弾を広めた悪魔"の名をコードネームとして名乗るようになった。

「うん、何処に向けてても当たるよ?だいじょぶだいじょぶ、7発以上撃っても大切なものは撃ち抜かないって」

◆【諸設定】

遺産周り

 遺産であるEXレネゲイドの宿ったマスケット銃と契約。自身のレネゲイドと遺産のレネゲイドとの相性は良かったらしく、契約した遺産の力である"超感覚"が強く発現。生物の存在を『炎』のようなイメージで感じ取る特異な感覚を得た。ただし契約の代償の進行も早く、今ではわずかな色と光しか感じることができなくなっている。
 大部分の視力こそ失ったものの、上記の"超感覚"に加えてオルクスの"領域"を駆使し、周囲状況を認識することで見えなくなる前と変わらぬ生活を送ることができている。ただ見知らぬ土地を歩き回るのはちょこっとだけニガテ。

 遺産の銃に対しては"この子"と呼びかける程度に愛着を持っている。お手入れも欠かさない。

大雑把な経歴(独白調)

 覚醒したのはほんの数年前。覚醒直後にUGNに保護され、レネゲイド制御の為の訓練を受けた。そして、訓練の講習をしてくれたエージェントの事を"先生"と呼んで人懐こく慕っていた。
当時はイリーガルとしての協力だったが、それでも先生の強さには見惚れるモノがあったのだ。先生の事がいろんな意味で好きだった。

 けどある任務の最中、名の知られた殺し屋"狩猟者プレデター"伊庭宗一と遭遇してしまったことで運命は変わった。身構えたものの、成すすべなく蹂躙された。何も出来なかった。救援に来てくれた先生も善戦したけれど、敢えなく敗れ去った。それをただ、見ていることしかできなかった。

 そんな時、不思議な声が聞こえて。咄嗟に先生の武器であったマスケット銃──遺産を手に取って、契約を結んだ。私は強大な力を発揮して、アイツを撃退する事ができた。


 ──先生はダメだった。後から聞いた話だけど、"遺産"と呼ばれる物品はただ一人の相手と契約して力を発揮するものなのだと。つまり、あの声が聞こえた時にはもう……。

==========

 私はUGNのエージェントとなった。遺産と契約してしまった事も大きいけど、これは私の意思でもある。
先生、"自分の日常を優先していい"って言ってくれたよね。けどごめん、私もそっち側に行く。やりたい事も出来たし、それに何より……。
"ありきたりな日常"にはさ、もう戻れる気がしないんだ。これからも知らないフリして呑気に過ごせるほど、図太くなかったよ、わたし。


 契約から時が経つと、私も先生と同じように目が見えなくなってきた。あの人みたいになれて嬉しいような。写真も見られなくなって、いつか顔も思い出せなくなっちゃいそうなのが悲しいような。
 代わりに目を閉じると、真っ暗闇の中に"炎"が見えるようになった。活力の、生命の炎のように私は感じる。

「──これも、先生が見てた風景なのかな。」

キャライメージBGM

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 34
+30点環境
1 エキセントリック・トリップナイト 19 りっとくさん

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