“TDBきゃら”
プレイヤー:uta
- 年齢
- 31
- 性別
- 男
- 星座
- 牡牛座
- 身長
- 184
- 体重
- 83
- 血液型
- 不明
- ワークス
- UGN本部エージェント
- カヴァー
- 側衛官
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- バロール
- ハヌマーン
- HP最大値
- 25
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 7
- 戦闘移動
- 12
- 全力移動
- 24
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 139
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 経験 | ||
| 邂逅 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 侵蝕率基本値 | 0 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 2 | 精神 | 3 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | ||||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | ||||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 調達 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天ノ宮家 | 誠意 | / | 不安 | ||||
| 国 | 傾倒 | / | 恐怖 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
コンボ
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| -9
| 0
| 0
| 0
| -9
| 139/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
履歴
キャラクター設定(TDB)
PCは、代々天皇(天ノ宮家)に仕え、国を守る役目を担ってきた家系に生まれた。
その一族は表には出ることなく、剣として、盾として、国家と天ノ宮家を守るためだけに存在してきた血筋である。
PCもまた、生まれながらにその宿命を背負い、さらにオーヴァードとして覚醒した存在であったため、幼少期から「国のために命を差し出すこと」を当然の義務として教え込まれてきた。
その生育環境の影響から、恐怖や痛みに対して非常に鈍感であり、自身の身体を顧みない戦闘を繰り返してきた過去を持つ。
一方で、現在仕えている主人たち天皇の一族は、PCを単なる兵器としてではなく、家族同然に扱ってくれる存在である。
そのことに対してPCは強い感謝と忠誠心を抱いている。
特に、仕えている天ノ宮家の娘(和奏)とは深い関係にある。
とある任務の帰途、重傷を負ったPCが帰還したところを彼女に目撃されてしまう。
事情を知らない彼女は、血に染まったPCの姿を見て取り乱し、
「もう、そんなふうに傷つくことはしないでほしい」と涙ながらに訴えた。
彼女には、PCがオーヴァードであることも、任務の本当の内容も伏せられている。
そのためPCは、何も説明できないまま、ただその言葉を受け止めるしかなかった。
そして、決定的な出来事が起こる。
UGNから、天ノ宮家とは別件の任務が持ち込まれた。
国家的にも重要度の高い案件であり、PCは一時的に護衛任務を外れる判断を下す。
その日、東京の千代田区を中心とした大規模災害が発生する。
異変を察知したPCは任務を中断し、全力で戻るが辿り着いた時にはすでに遅かった。
災害の混乱の中で、守るべきだった天ノ宮家そして和奏(わかな)は、安否不明のまま行方不明となっていた。
生死は不明。
痕跡もほとんど残されていない。
「自分が護衛を外した、その日に限って起きた災害」
「自分がそこにいれば、防げたかもしれない結末」
その事実は、これまで“消耗品”として自分を扱ってきたPCの心に、初めて明確な後悔と罪悪感を刻み込んだ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 |