リィグ・ハイドレンシア
プレイヤー:Mizshiro
- メインクラス
- サポートクラス
- 称号クラス
- 種族
- ヒューリン
- 年齢
- 42
- 性別
- 男
成長点
- 使用
- -8
- 残り
- 8
- 総計
- 0
- キャラクター
レベル - 1
- HP
- 9
- MP
- 8
- フェイト
- 6
- /使用上限: 3
| 能力 基本値 | 能力 ボーナス | クラス修正 メイン/サポート | スキル 他 | 能力値 | スキル 他 | 判定 +ダイス数 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 筋力 | 9 | 3 | 3 | 3+2D | ||||
| 器用 | 9 | 3 | 3 | 3+2D | ||||
| 敏捷 | 8 | 2 | 2 | 2+2D | ||||
| 知力 | 8 | 2 | 2 | 2+2D | ||||
| 感知 | 8 | 2 | 2 | 2+2D | ||||
| 精神 | 8 | 2 | 2 | 2+2D | ||||
| 幸運 | 9 | 3 | 3 | 3+2D | ||||
ライフパス
- 出身地
- エリンディル大陸西方
| 出自 | |
|---|---|
| 境遇 | |
| 目的 | |
| 装備品 | 重量 | 命中 修正 | 攻撃力 | 回避 修正 | 物理 防御力 | 魔法 防御力 | 行動 修正 | 移動 修正 | 射程 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 右手 | |||||||||||
| 左手 | |||||||||||
| 頭部 | |||||||||||
| 胴部 | |||||||||||
| 補助防具 | |||||||||||
| 装身具 | |||||||||||
| 合計 | 武器 | 0/9 | 0 0 | 0 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||
| 防具 | 0/9 | ||||||||||
| 戦闘 | 命中 判定 【器用】
| 攻撃力 | 回避 判定 【敏捷】
| 物理 防御力 | 魔法 防御力 【精神】
| 行動値 【敏捷】
+【感知】 | 移動力 【筋力】+5
| |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| スキル | ||||||||||
| ダイス数修正 | ||||||||||
| 他 | ||||||||||
| ダイス数修正 | ||||||||||
| 合計+ダイス数 | +2D | +2D | 2+2D | 0 | 2 | 4 | 8 | |||
特殊な判定
| スキル | その他 | 合計+ダイス数 | |
|---|---|---|---|
| トラップ探知(【感知】) | 2 +2D | ||
| トラップ解除(【器用】) | 3 +2D | ||
| 危険感知(【感知】) | 2 +2D | ||
| エネミー識別(【知力】) | 2 +2D |
| スキル | その他 | 合計+ダイス数 | |
|---|---|---|---|
| アイテム鑑定(【知力】) | 2 +2D | ||
| 魔術判定(【知力】) | 2 +2D | ||
| 呪歌判定(【精神】) | 2 +2D | ||
| 錬金術判定(【器用】) | 3 +2D |
スキル
| 取得元 | 分類 | 名称 | Lv | タイミング | 判定 | 対象 | 射程 | コスト
| 使用条件 |
|---|
スキルLv合計[0/6] / 一般スキルLv合計[0]
- 携帯重量/携帯可能重量
- 0 / 9
- 所持金
- 500 G
携行品・所持品
- 所属ギルド
- ―――
- ギルドマスター
- ―――
コネクション
| 関係 | ||
|---|---|---|
| ヴェルトール・ランベント | 旧友 | ノースヴィル騎士団時代の同僚。 |
| アーヴィン・ヘルメディア | 同僚 | 親衛隊二番隊隊長。生意気な弟分だが信頼のおける同僚。 |
容姿・経歴・その他メモ
親衛隊一番隊隊長
ヴァイス王国 "親衛隊"
国王の命をもっと近くで守る親衛隊の中でも一番隊の立ち位置は特別だ。
何しろ、国王本人に付き添い、その命を守護し、時には自らを以って盾となることを求められる。
また、その性質上、彼らは家庭を持つことも、外部に交友を持つことも、それどころか名を名乗ることすらも許されない。
個人を特定され、家族や友人を盾に脅され、そのまま国王を脅かすことになりかねないため、実の親とも縁を切る者すらいる。
一番隊に入るということは、そこで人生を終えること―――死ぬことと同義である。その覚悟あるもののみ、入隊を許されるのだ。
来歴
出生
ヴェルニエ領リンドバーグにて、村長の次男として生まれる。
幼い頃から剣術を教え込まれ、物心つく頃には剣士としての生活を歩む覚悟があったとされる。
1033年/18歳
ノースヴィル騎士団にて入団試験に合格し、下級騎士として入団。
同期に次期伯爵となることが確定しているヴェルトール・ランベントがいる中で、当人を抑えて最も強力な剣術の腕前を持っていた、所謂"剣術の天才"。
その腕を買われ、またランベント伯爵家内部の軋轢を抑える目的で親衛隊への派遣が決まる。
尚、ヴェルトールとの仲はそれほど悪くなかったとされている。
結果的にヴェルトールには指揮を行う者としての才覚があったことで、リィグという天才剣士の存在は徐々に忘れられていった。
1040年/25歳
11代国王ケートス・ヴァイスの御前で行われた騎士の選抜試合にて優勝。
国王の覚えも目出度く、以降親衛隊の一番隊に抜擢。
以降、春風の調べをはじめとした国王の公務などの直衛騎士として頻繁に表舞台で目撃されるようになる。
1049年/34歳
前任の勇退に伴い、親衛隊二番隊隊長を任じられる。
当時の一番隊隊長であるコーステッドとは一番隊に所属している頃からそりが合わず、頻繁に言い争いをしている姿が目撃される。
1055年/40歳
日記
コーステッドはヴェイミアに…枢機卿についた。
奴は裏切り者だ。いや、そんなことはとうの昔から分かっていた。
問題なのはそれを野放しにした俺達のほうだ。一刻も早く、奴の首を刎ねていればこんなことにはならなかった。
その覚悟がなかったが故に、このような失態を招いてしまった。
一刻も早く皇女殿下を救わなければならないというのに、俺達は王都を追いやられ、城門の前で立ち往生を余儀なくされている。
なぜ、俺達はこの任を預かっているのか。それを考えては嫌になる。
亡き国王陛下も俺達のこの様を見て、心底失望されているに違いない。
あの幼い皇女殿下も、このようなくだらない政治闘争を見て、今頃絶望されているに違いない。
今直ぐにでも命を以って詫びなければならない失態だが、それは皇女殿下をお救いしてからの話。
この臥薪たる心地を二度と忘れるな。そして、コーステッドを討つ。
純然たる事実として、リィグは一番隊隊長に任じられた。
その任を拝命したとき、彼の心の内はどんなであっただろうか。
レベルアップ履歴
| CL | 能力値上昇 | クラスチェンジ or フェイト増加 | 習得スキル | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 筋力 | 器用 | 敏捷 | 知力 | 感知 | 精神 | 幸運 | |||||
| 1 | ヒューリン | ||||||||||
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 成長点 | 上納 | ゴールド | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 0 | 500 |
|||||
| 取得総計 | 0 | 0 | 500 | ||||