魔拳オブカウヴェル
基本取引価格:取引不可
- 知名度
- 19/25
- 形状
- 赤紫色をした龍の頭部や翼を模した装飾の施された格闘武器
- カテゴリ
- 〈格闘〉A
打撃
- 製作時期
- 現在 第9世代
- 概要
- アーデルハイドの持つ魔拳を元に、エリーが人族向けに改造・製作した魔剣(魔拳)
- 効果
-
非ランク効果
この魔拳は、最初に装備した所持者にのみ装備と使用、効果の適用を行えます。
ランク効果
所持者が技能「エンハンサー」を習得している場合、戦闘特技「練体の極意」を与えます。
その上で、「[常]覇道の礎」と「[補]伏龍開放」を獲得します。
加えて、この武器は装備者の任意で「打撃武器」と「斬撃武器」とを切り替えることができます。
この切り替えは、武器の装備・装備状態変更に従います。
また、この魔拳は「勇者の証/体」と同様の効果を持ちます。
この武器は一切の加工を行えません。[常]覇道の礎
この格闘武器を装備している限り、装備者の練技は、あらゆる方法でその使用を妨げられず、効果時間以外で解除されません。
装備者のコネクションの内、性質が同じキャラクターの数だけ、この武器の威力が1増加します。[補]伏龍開放
この能力は、効果時間を持つ練技の効果を九種類、受けている状態でなければ宣言できません。
この能力を使用したラウンド中、使用者は自身の行う命中力判定を、自動成功(6ゾロ)として扱うことができます。
自身が行う命中力判定一つ一つについて、それらを行う前にこの効果を使用するかどうかを決めます。
この能力を用いて命中力判定を自動成功とした場合、その判定の処理が終了すると同時に、任意の練技3つの
効果時間が終了したものとして扱われます。
そのラウンド中に一度消費した練技は、同一ラウンド中に計上できません。
この能力は、1シナリオに1度しか使用できません。用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 1H拳 8 +1 18+@ 9 1