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もう誰も僕の目の前で死なせない
パゴニア・アイアス
“氷結の絶壁”
藍住円理(あいずみ・えんり)
最終更新:2020/02/25
プレイヤー:おうさま
タグおうさま
キャラクタ画像
年齢 性別 星座
25 いて座
身長 体重 血液型
175 70 A型
ワークス
エグゼクティブ
カヴァー
社長
ブリード シンドローム オプショナル
クロスブリード エグザイル サラマンダー
経験点
153
消費経験点
153
HP最大値 常備化ポイント 財産ポイント
33 20 1
行動値 戦闘移動 全力移動
3 8 16
ライフパス
出自
兄弟 彼には弟がいた。とても仲のいい兄弟だったが、ある時目の前で殺された。
経験
被害者 彼は殺人鬼に弟を殺されている。そしてまた今回も……。
邂逅・欲望
守護 彼はもう誰も失いたくない。なにがあっても誰かを守ろうとするだろう。
覚醒 侵蝕値
18 あの子を助けるために、もう誰も目の前で死んで欲しくなくて、だから僕は死んだのだ。
衝動 侵蝕値
飢餓 14 弟が死んでから、僕の心は空っぽだ。満たされない、足りない、足りない。まだ、足りない。
その他の修正
0
基本侵蝕値
32
能力値
肉体 6 感覚 1 精神 1 社会 4
白兵 Lv 射撃 Lv RC Lv 交渉 Lv
回避 Lv 知覚 Lv 意志 3Lv 調達 6Lv
運転:自動車 2Lv 芸術: Lv 知識: Lv 情報:ウェブ 1Lv
運転: Lv 芸術: Lv 知識: Lv 情報:噂話 2Lv
ロイス
関係 名前 感情:Posi 感情:Nega タイタス
藍住円心(あいずみ・えんしん) 庇護 不安 目の前で殺された弟。心の傷はまだ癒えない。
殺人鬼 首切りジャック 執着 殺意 弟を殺した彼はまだ捕まっていない。それどころか顔も名前も分からない。
友人 九条小太郎 庇護 不安 取引先の財閥の息子。ある事件をきっかけに仲良くなった。
エフェクト
No. 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵蝕値 制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
1 崩れずの群れ 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
ダメージロール直前に使用するカバーリングエフェクト。行動済みにならず、行動済みでも使える。1メインプロセスに1回。
2 命のカーテン 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 4
《崩れずの群れ》使用時に宣言。10m離れたキャラクターにカバーリングが行える。シナリオLv回。
3 氷盾 3 オートアクション 自動成功 自身 至近 3
ガード値+(Lv×5)する。
4 蒼き悪魔 5 オートアクション 自動成功 自身 至近 3
攻撃に対して反撃するエフェクト。攻撃してきた相手に(Lv×3)のHPダメージ。1ラウンド1回まで。
5 歪みの体 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 1
ガード値Lv+3する。
イージーエフェクト
No. 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵蝕値 制限
1 氷の理 1 メジャー 自動成功 至近
触れた物体を極低温に冷やすエフェクト。この効果でダメージは与えられない。
2 熱感知知覚 1 メジャー 自動成功 至近
熱を視覚として知覚するエフェクト。暗視や追跡、感情や体調の変化を読み取れる。
コンボデータ
これは僕の誰かを守る戦いの記録:パゴニア・イーリアス 組み合わせ
1+3+4+5
タイミング 技能 難易度 対象 射程 条件 ダイス クリティカル 攻撃力 侵蝕値
オートアクション 自動成功 自身 至近 100%未満 15 9
100%以上 18
クリスタルシールド込みでガード値100%以下31、100%以上で33。調達で防具装備済の場合、加算される。
アイテム
武器 常備化 経験点 種別 技能 命中 攻撃力 ガード値 射程 解説
クリスタルシールド 15 白兵 <白兵> -1 0 12 至近 この武器を装備している間、他の武器は装備出来ない
防具 常備化 経験点 種別 ドッジ 行動 装甲値 解説
一般アイテム 常備化 経験点 種別 技能 解説
ウェポンケース 1 その他 選択した武器、防具をひとつオートアクションで装備出来る
ウェポンケース 1 その他 選択した武器、防具をひとつオートアクションで装備出来る
情報収集チーム 2 コネ <情報:> <情報:>達成値+2、シナリオ3回
常備化合計 19
設定・その他メモ
藍住円理(あいずみ・えんり)は、11歳の時3歳年下の弟と公園で遊んだ帰りに、当時世間をざわつかせた子供のみを狙う殺人鬼、その殺し方から通称「首切りジャック」と呼ばれる男に目の前で弟を殺された。
男が現れたと思うと一瞬にして弟は首の血管を裂かれた。どくどくと血を流し、死にたくないと言いながら命の火が消えていく。どうにかして助けたいがどうすることもできない。
男はそれを満足そうに弟が死ぬまで眺めていた。
弟は死の間際に「どうして僕が死ぬの」と問いかける。円理はそれを「なぜ兄ではなく、自分が殺されなくてならないのか」と受け止め、以後その棘は心に刺さったままとなる。
見たはずの男の顔は何故か思い出せず、その鮮やかすぎる手口も意味不明。それが当たり前とでもいうように「首切りジャック」は未だ捕まっていない。
円理は過去の強烈なトラウマから、自分の目の前で他人が死の窮地に陥るのを極端に嫌う。もし遭遇してしまったのなら、弟への贖罪と思い自らの命を投げ出してまでも他人を死から数うだろう。

親からは弟の分も惜しみなく愛情を注がれ、弟の分も生きろと言われた。彼が考える贖罪は自らの死だというのに、それを律義に守った。
大学生の頃、ある物質を使ったまったく新しい、物質を極低温にする方法を見つけ、低コストで高効率の製氷機の開発に成功する。
卒業後は特許を取得した製法で製氷機を世に売り出し、若くして企業、代表取締役社長となる。

画像「HERO男子Maker」https://picrew.me/image_maker/15994
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 GM
参加者
  2020/01/05 キャラクター作成 134
1 2020/02/25 キャンペーン第一話『Forest knight』 19 調ちゃん ねぎくん、あいね、アイシャ、俺
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