夜ノ華大輪
プレイヤー:小雨
- ファクター
- 吸血鬼
- 起源
- ▟█
- 流儀
- ▂▅
- 練度
- ▃▟
- 能力値
-
- ♥血
- █
- ♦想
- ▅
- 副能力値
-
- 耐久値
- █▚=(█+20)
- 先制値
- ▇=(▅+4)
- 外見年齢/実年齢
- 20~30代/1000ぐらい
- 性別
- その他
- 所属
- 鮮紅騎士団
リリエラに心酔し、昔から傍で仕えている
- 過去
- 月夜の王
日本でも西洋でも、常に大勢の者に慕われ王と崇められていた
- 経緯
- 敗北
リリエラに己の身をかけた決闘で敗北した
- 欠落
- 愛
人の言う愛が分からない。だが、愛の真似事はできる。
- 外見的特徴
- 品の良い佇まい
身に着けている物は見る人が見れば分かる一級品だ
- 住まい
- 屋敷
豪華な屋敷。人間PCに個室を与えて住まわせている。
- 使用武器
- 銃剣/花の血奏術
普段は銃剣を使う。ここぞという時に血奏術は使用する。
- 傷号
- ▟▅▜▜█▆
- █▞▟█▅█▅█▃▂█▛█
血威
| 名称 | タイミング | 対象 | 解説 |
|---|---|---|---|
| ▂██▄██▇▙▟█ | ██▟ | ▇██▅█ | █▟██▄▙▛▚▟██▙ |
| ▂███▛▜▆ | █▃▃ | █▄██▚ | ▞▛██▜██▜▆█ |
| ████▙ | ▆██ | █▄▄█ | ▃▅▜▛▃█▛▟██▟█ |
特技
| 名称 | タイミング | 対象 | 代償 | 条件 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ███▅▅ | ▂▃██ | █▙██ | ▇█ | ▙█▆█ | █▞█▆█▜▂▅▂█ |
| ▞▞██▛██ | ▟▇▃█ | ██ | █▆ | ██▛█ | ▄▟▚▛▅█▂██▅█ |
| ▞▜██▛▃ | █▞█▚ | ▛▛▞▂ | ██ | █▛ | ▇▃███▛████▛ |
| 傷号:▟▅▜▜█▆ | █▟██ | ▛▛██▜ | ▟▙▆ | ▄█▆ | ▆██▆█▚▅▆▜▃██▟ |
設定・その他メモ
<キャラ紹介>
1000年の時を生きる源祖の吸血鬼。
人々が花に寄せる強い感情――願い、悲しみ、怒りなど――から生まれた。
尊大だが、優雅と優美を好む穏やかな性格。ただし、敵対者には烈火の如き感情を見せることも。
他者との関係を所有者(主人)・所有物(従者)で見るところがあり、自身はリリエラの所有物であり、人間PCは自分の所有物であると捉えている。所有物を大切にして適切に利用するのは、所有者の役目だと考えているので、リリエラのことは所有者として高く評価しており、自身も人間PCにとってよい主人であろうと考えている。
戦闘は花の香水で香りづけした白手袋(基本は絹)を敵対者に投げつけてから開始する。
彼にとって、全ての戦闘は決闘なのかもしれない。
昼間は医者として仕事をしており、聖血を使って闇医者のようなことをすることもある。
医者の時は一応、現代人らしい振舞をしている。
吸血は器を用いて行う。
血が満たされた器に、敵に合わせた花弁を添えて飲む。
<口調等>
優雅で耽美。~であろう。~なことよ。医者の時は敬語。
一人称:余、吾輩、私(わたくし)
二人称:お主、そなた、あなた
台詞例:「余はリリエラの庭に咲く大輪の花よ。枯れはせぬ。」「体調はいかがです。私の出した処方はよく効いたでしょう」
<趣味等>
好き:適温の紅茶と緑茶、百合と薔薇
苦手:花の害虫、太陽
得意:ガーデニング
癖:花があるとつい見てしまう
<過去>
日本で生まれ、西洋に渡ってリリエラに出会った。その際にリリエラと決闘して敗北し、リリエラの所有物となる。
その時からリリエラに心酔しており、リリエラの所有物として側にいる。
西洋にいた時、1人の人間を貴種にしたことがきっかけで、人間PC一族と関係を持つようになった。なお、その貴種は今はいない。――業血鬼になってしまったから。真っ直ぐで繊細な花が好きな吸血鬼だったらしい。
その貴種以外は血族に加えたことがない。
その理由は、自分が面白いと思った人間は業血鬼になる可能性を持たせず、有限の命のまま側に置きたいと思ったからだ。
<カラー>
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