名称:"血狂いの刃"シャルロッタ (リャナンシーアサシンヴァイスナハト)
モンスターレベル:18 分類:蛮族
知能:高い 知覚:五感(暗視) 反応:敵対的
言語:交易共通語、汎用蛮族語、ノスフェラトゥ語 生息地:さまざま
知名度/弱点値:18/25 弱点:命中+1
先制値:23 移動速度:30
生命抵抗力:24(31) 精神抵抗力:24(31)

攻撃方法:武器/命中力:23(30)/打撃点:2d+21/回避力:21(28)/ 防護点:21/HP:140/MP:90

特殊能力(◯:常動型 〆:主動作型 ☆:補助動作型 □:宣言型 ▽:条件型 ▼:条件選択型)
〇密偵の心得 “守りの剣”の影響を受けません。

〆2回攻撃&双撃
 両手に持った武器でそれぞれ1回ずつの攻撃を行います。1回目の攻撃の結果を確認して、2回目の攻撃を、同じ対象にさらに行うか、別の対象を選んで行うかを選ぶことができます。

▽連続攻撃
 攻撃が命中した場合、同じ対象にもう1回攻撃できます。2回目の攻撃が命中しても、この効果はありません。

▼致命の刃/23(30)/生命抵抗力/半減
 戦闘開始時の先手番あるいは不意打ちに成功した手番の最初の攻撃が当たった時、防護点を無視し、「30」点の物理ダメージを与えます。この効果は戦闘中1度だけ発動します。

▼血の呪縛/23/(30)/精神抵抗力/消滅
 攻撃が命中し、相手に「1」点以上のダメージを与えた場合に25点の毒属性の魔法ダメージを与えます。

☆練技&〇練体の極意
 【ビートルスキン】【ガゼルフット】【キャッツアイ】【リカバリィ(9点回復)】【ケンタウロスレッグ】【ジャイアントアーム】これらの連技は通常の2倍の持続時間を持つものとして扱われます。

〇復活の呪 死亡してから7日以内に完全に復活します。この効果は呪属性です。これを止めるには第一に連なる古代神(グレンダール)の聖印を持つ神官の手でその身を焼かねばなりません。またリムーブ・カースで目標値24(31)に成功すればその効果を解除することもできます。

戦利品
 自動:リャナンシーの白血 通常のリャナンシーと違い白い血をである。魅惑の効力は無いが特異で希少なため高価である。2000ガメル
 2~6:なし
 7~11:
 12:

解説
リャナンシーでありがならその穢れた血の効力は無く、爪も使えないために双刀の武器と鍛えた練技で敵をただ切り裂き続けた。仕える主人も居ないがためにただ血をだけを求め、その手で幾多の屍を築き上げた。血に対する執着するその様はまるで血に踊り狂う刃である。
この魔物を倒した場合、「血無き安息を与えし者(120点)」の称号と追加名誉点を与えられます。